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質問:略語で文章を書き始めても問題ありませんか?

質問の内容-
論文を書くとき、用語の初出時には正式名称(例: serum ferritin )を使い、 2 回目以降は省略形(例: sF )を使っています
  • 過去の質問 2020年05月18日
  • 352 ビュー

1 回答

基本的には、頭字語(例:NASA)でない限り、文頭では略語を使いません。その理由は、文頭に略語が来ると、例えば”sF”のように小文字が含まれている場合、不自然に見える可能性があるからです。また、”figure”の省略形”fig.”のように、末尾にピリオドが付く略語もありますが、これらを文頭で使うと、その前後にピリオドが付くことになり…
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質問:decision in processの期間にコロナウイルスは影響する?

質問の内容-
Elsevierのあるjournalに論文を初回投稿して、2日ぐらいでunder reviewとなり、3週間後にはdecision in
  • 過去の質問 2020年05月14日
  • 1.8k ビュー

1 回答

興味深いご質問です。新型コロナウイルスによる危機は、ジャーナルでの投稿論文の処理にも影響を与えています。新型コロナ関連の論文については、緊急度の高さから、普段よりも迅速な処理が行われていますが、それゆえに、ほかの分野の原稿が後回しになっている状況が生じていることが考えられます。また、現在は世界中の多くの専門家たちが、さまざまな事柄…
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質問:論文の投稿後かつ査読後で、同じジャーナルに再投稿する前に著者の追加・削除はできますか?

  • 過去の質問 2020年05月13日
  • 188 ビュー

1 回答

具体的な状況が分からないので何とも言えませんが、一般的には、正当な理由があれば、著者の追加や削除は可能です。査読で大幅修正を求められれば、新たに別の研究者のサポートを得て変更作業を行う必要が生じることもあるでしょう。あるいは、同じく大幅修正を求められた場合に、ある著者が担当したセクションや視点が必要なくなるということも考えられます…
回答
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質問:学会発表した後に論文を作成する場合、データを修正して論文としてもよいのでしょうか?

質問の内容-
学会発表時の症例数の中に、除外すべきものが入っていたことがあとで判明し、解析しなおして論文を出してもよいでしょうか?
  • 過去の質問 2020年05月12日
  • 113 ビュー

1 回答

はい、全体的な結果が変わらない限り、修正データに基づくジャーナル論文であって構いません。それが問題となることはないので、データを修正した上で論文を書いても問題ありません。学会では全般的な結果のみを発表し、そこで得られたインプットやフィードバックをもとにしてあらためて内容を振り返り、完全な論文に仕上げるものです。したがって、見直しの際に…
回答
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質問:論文投稿時に、間違って「オープンアクセス」を選んでしまいました。どうすればいいでしょう?

質問の内容-
初めて論文を投稿したのですが、間違って「オープンアクセス( OA )出版」に「同意」してしまいました。 OA 出版には 3200 ドル
  • 過去の質問 2020年05月12日
  • 768 ビュー

1 回答

ご質問を読む限り、あなたが投稿したのは、購読モデルとOAモデルの両方を扱うハイブリッドジャーナルのようです。今回が初めての論文投稿であることを考えれば、このようなミスがあるのも無理はありません。しかし、訂正するなら、今すぐジャーナルに知らせるのが望ましいでしょう。これには、いくつか理由があります…
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質問:COIの訂正について

質問の内容-
アクセプト後、著者校正の段階でCOIの記載漏れに気が付きました。校正の段階で修正しても問題ないのでしょうか。
  • 過去の質問 2020年05月09日
  • 175 ビュー

1 回答

原稿がアクセプトされ、著者校正の段階まで進んだのは、大変喜ばしいことです。しかしながら、この段階まで利益相反についての記載漏れに気付かなかったのは、残念なことです。ジャーナルはこのことを深刻に捉え、少なくとも最初にそれを知った段階では、意図的なものだと受け止める可能性もあります。いずれにしても、このことは、間違いなく問題視されるでしょう…
回答
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質問:原著論文ではなく、テクニカルノートなどのタイプの原稿にも「仮説」を明記する必要があるか?

  • 過去の質問 2020年05月07日
  • 270 ビュー

1 回答

いいえ、仮説は必ず明記しなければならないわけではありません。仮説は、考え得るさまざまな道筋について検討することが必要な、探索的研究で必要となるものです。テクニカルノートは、何らかの技術的課題へのソリューションについて詳細に述べたり、(読み手が効率良く作業できるように)手順を説明したりするためのものです。したがって、この場合…
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質問:剽窃チェックサービスについて

質問の内容-
剽窃チェックサービスには、類似性のある部分のリライティングも含まれますか?
  • 過去の質問 2020年05月07日
  • 196 ビュー

1 回答

よく利用されている剽窃チェックのサービスやツールは、剽窃や類似度の高さのチェックのみを行なっており、指摘箇所のリライティングは行なっていません。どの箇所にどのように対処すればよいかを記載したレポートがもらえますが、リライティング(修正)は別のサービスとなります。これは、当社の剽窃チェックサービスでも同様です。(一方…
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質問:サラミ・スライスに該当しないでしょうか?

質問の内容-
ある疾患の術式のcomparative studyをrisk factorを交えて執筆しましたが、とても3000 wordには収まりきらず
  • 過去の質問 2020年05月01日
  • 273 ビュー

1 回答

ご質問のケースは、サラミスライスもしくは自己剽窃に該当するかもしれません。最初の投稿論文がすでに出版されたのかどうか不明ですが、まだ出版前であれば、現時点での出版プロセスの進行次第では、編集者に状況を説明することを検討してみましょう。対応としては、2通りの方法が考えられます。語数制限を考慮しつつ、省略した部分を最初の原稿に組み入れるか…
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質問:Author guidline に

質問の内容-
文字制限は4500Words(All include)とだけ記載がありました。抄録や本文、references,figure
  • 過去の質問 2020年05月01日
  • 416 ビュー

1 回答

ほとんどのジャーナルでは、タイトルページと著者の貢献度は、文字制限の対象に含まれません。アブストラクトと参考資料も対象外となっている場合もありますが、これらについてはジャーナルによって異なります。対象範囲を明確にしているジャーナルもあれば、曖昧になっているジャーナルもあるので、字数制限を大幅に超過しないということを心がけるとよいでしょう…
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