論文翻訳サービスの比較。ニーズに合わせた4種類のおすすめ翻訳サービス。ジャーナル出版レベルから内部資料向けまで。

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英文校正のエディテージ 論文の「伝える力」を最大限に発揮する
英文校正、論文翻訳、論文投稿サポート
お見積り・ご注文・お問い合せ 03-6868-3348 平日・祝日 9:30~24:00 土日 12:30~21:30
(論文投稿支援のみ 月~金 11:00~22:00)
3月末まで祝日・日曜も営業中

エディテージの和英翻訳サービスの違い
学術論文の和英翻訳。
論文受理を目指すための翻訳サービス。

エディテージの和英翻訳サービスの違い

スケジュールや目的に合わせて選べる4種類のサービスを提供しています。論文投稿後の査読プロセス、及び再投稿まで考慮された再投稿あんしんパック付きの「プレミアム学術翻訳プラス」、査読プロセスで役立つ1年間の無料再校正サービスを含む「プレミアム学術翻訳」、限られた時間の中でジャーナル出版レベルの英語論文を完成させる「スタンダード学術翻訳」、専門分野の校正者のチェックが不要な内部資料などのための「ベーシック翻訳」まで、お客様のニーズに合わせてお選びください。

それぞれの翻訳チームメンバーの役割

学術論文翻訳(英文校正含む)の特長

プレミアム学術翻訳プラス
プレミアム学術翻訳
スタンダード学術翻訳
新規10%割引
4段階チェック
翻訳ステージの特長
著者による翻訳チェックと
修正リクエスト
著者による翻訳チェックと
修正リクエスト
 
  専門分野の
翻訳者が翻訳
専門分野の
翻訳者が翻訳
  バイリンガルレビュアが
クロスチェック
バイリンガルレビュアが
クロスチェック
英文校正ステージの特長
プレミアム英文校正 プレミアム英文校正 スタンダード英文校正
  論文の論理性・流れを最適化
論文の論理性・流れを最適化  
  英語面を徹底的にチェック
英語面を徹底的にチェック
  校正マネージャーによる
品質レビュー
校正マネージャーによる
品質レビュー
  分野専門校正者による英文校正
分野専門校正者による英文校正
  投稿向けにフォーマット調整
投稿向けにフォーマット調整
プレミアム学術翻訳プラス
プレミアム学術翻訳 スタンダード学術翻訳
アフターサービスの特長
再校正対応
査読コメント対策 365日無制限対応
再校正対応
再投稿時のフォーマット調整 365日無制限対応 365日無制限対応
再校正対応
再校正対応 365日無制限再校正 365日無制限再校正 365日再校正一回
  カバーレター作成
カバーレター作成
  単語数削減サービス
単語数削減サービス
  英文校正証明書
英文校正証明書
  品質保証(無料)
品質保証(無料)
  質問サービス(無料)
質問サービス(無料)  
  翻訳証明書(希望者のみ)
翻訳証明書(希望者のみ)

*英語でのみのサポートとなります。査読者へのフィードバックで翻訳が必要な場合は、翻訳料金が別途発生します。

和英翻訳(英文校正含まない)の特長

ベーシック翻訳
2段階チェック
翻訳ステージの特長
  専門分野の 翻訳者が翻訳
専門分野の 翻訳者が翻訳
  バイリンガルレビュアがクロスチェック
バイリンガルレビュアがクロスチェック
アフターサービスの特長
  品質保証(無料)
品質保証(無料)
  質問サービス(無料)
質問サービス(無料)
  翻訳証明書(希望者のみ)
翻訳証明書(希望者のみ)

論文翻訳の違いについてよくある質問

学術論文についてお客様からよくお聞きする質問を幾つかご紹介します

「ベーシック翻訳」と「スタンダード翻訳」はどのように違うのですか?

「ベーシック翻訳」では、各専門分野に特化した日英バイリンガルが原稿を翻訳後、別の翻訳者が訳漏れや誤訳がないか確認いたします。「スタンダード翻訳」では、上記翻訳作業を行った後、さらに細分化された専門分野に特化した英語ネイティブが英文校正を行い、別の校正者がダブルチェックをいたします。エディテージでは、世界的に通用する出版レベルに原稿の質を保つため、学術論文等の外部に向けた文章には通常、「スタンダード学術翻訳」以上のプランを推奨いたしております。

「ベーシック翻訳」では、各専門分野に特化した日英バイリンガルが翻訳作業に当たりますので、英文校正を施さずとも、英語として十分に意味は通じる、質の高い翻訳原稿であるといえますが、それがそのまま通用するほど昨今の学術出版界は甘いものではありません。エディテージでは、世界的に通用する出版レベルに原稿の質を保つため、学術論文の翻訳には、実際にその研究分野の出版に携わってきたネイティブ校正者が、文法、句読法の修正にとどまらず、表現や文章構造をより自然なネイティブスタイルかつ一貫したアカデミックスタイルのものに直す「スタンダード学術翻訳」以上をおすすめしています。

但し、内部資料やドラフト原稿など、ジャーナル投稿や出版等を目的としない英語翻訳が必要な際には、英文校正プロセスを省いた低価格で納期の短い「ベーシック翻訳」をお選びいただけます。

エディテージの翻訳者はどのような人たちですか?

学術・医学の各専門分野に精通した5~10年以上の実務経歴を持つ日英バイリンガルの翻訳者が、お客様の日本語原稿の意図を十全に汲み取り、翻訳原稿へと反映していきます。

翻訳者は採用時に、翻訳の熟練度(採用テストのスコア)、翻訳実務経験の長さ、専門分野への精通度(学歴、論文出版歴など)の3つの評価ポイントから厳格に審査されます。応募してから実際に実務に配置できる翻訳者は全体の0.1%にとどまります。