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質問:コントリビューションをつける基準と著者の順番について。

質問の内容-
コントリビューションをつける基準と著者の順番について。
  • 質問者 Fujitani Tomoko on 2019年06月12日
  • 0.9k ビュー

1 回答

複数著者による論文では、多くのジャーナルが、各著者の貢献を説明した文書を求めます。専用のフォームやテンプレートを用意しているジャーナルもありますが、著者に任せているところもあります。オンラインで検索して、ジャーナルが定めたテンプレートをチェックしてみましょう。そうすれば、どのような基準があるのかが分かるはずです。ご参考までに…
回答
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質問:「総説」論文執筆の際、どれくらいのデータのパラフレーズなら許容されるか。

質問の内容-
Editage Insight様から回答をいただき、ありがとうござました。少し説明が不足していたようです。総説の査読をしていて
  • 過去の質問 2019年06月11日
  • 9.8k ビュー

1 回答

原著論文の場合、文献レビューは論文全体の15~20%程度となります。しかし、レビュー論文ではアプローチが異なります。レビュー論文には、独立した文献レビューのセクションがありません。イントロダクションと、本文と、結論があるだけです。本文では、既存の文献に関する広く深い分析を述べます。ご質問からは、今回の論文がナラティブレビュー…
回答
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質問:出版済みの論文から共著者の名前を取り消すことはできますか?

質問の内容-
指導教官から、研究にまったく貢献していない教授を、論文の共著者( 5 番手)として加えるよう強制されました
  • 過去の質問 2019年06月06日

1 回答

論文出版後に著者を除外・追加する場合は、すべての著者による署名を得た上で、出版規範委員会(COPE)が定める訂正報告書を提出する必要があります。COPEの規定によると、報告書では、その著者が加えられたそもそもの理由を説明し、その著者の除外に同意する署名を全著者からもらう必要があります。つまり、今回のケースでは、指導教官だけでなく…
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質問:Reviseの経過について

質問の内容-
Out for reviewの次にEditor to complete、そしてWith an editorと進み、この次はDecision
  • 質問者 Editage Insights on 2019年06月05日
  • 312 ビュー

1 回答

考えられるのは、編集者が論文と査読結果を再度確認しているという状況です。これは必ずしも、判定を再検討しているということではありません。判定はまだ下されていないとも考えられるからです。短い間にステータスが変わっているので、現時点では、編集者に、判定を下す時間的余裕がないのかもしれません。いずれにしても…
回答
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質問:A Case studyとこれに続く固有名詞の間に前置詞がなくても大丈夫?

質問の内容-
Tidal characteristics in a multi-channel estuary: A Case study Ota
  • 過去の質問 2019年06月05日
  • 228 ビュー

1 回答

ご自身で気にされている通り、"case study"と"Ota River"の間に前置詞がないのは正しくありませんので、以下のように変更するとよいでしょう:Tidal characteristics in a multi-channel estuary: A Case study based on the Ota River,…
回答
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質問:Reviseのstatusについて

質問の内容-
2度のリバイスを投稿して"out for review"となり、その数週間後に"Editor to complete"となり、その翌日には
  • 過去の質問 2019年06月04日
  • 770 ビュー

2 回答する

"Out for review"というステータスは、あなたの論文が査読に送られたということを意味しています。査読が終わると、原稿は担当編集者に戻され、評価プロセスが完了して判定が下されます。つまり、"Editor to complete"というステータスになるということです。これは…
回答
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質問:英語で「査読付」とはどのように表現しますか

質問の内容-
原著論文などで、査読付き、と履歴書に付け加えたいのですが。一般的にどうのように表現しますか? 教えてください。
  • 過去の質問 2019年05月30日
  • 3.6k ビュー

2 回答する

Peer-reviewed paper
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質問:研究結果が非有意なものであっても、論文の執筆を続けるべきですか?

質問の内容-
論文を執筆中なのですが、研究結果に十分な有意性があるとは言えません。このまま執筆を続けるべきでしょうか?
  • 質問者 IMELDA ANGELES on 2019年05月28日
  • 8.7k ビュー

1 回答

「非有意な結果は重要でなく、論文として出版するのが難しい」というイメージは、研究者の間に広く浸透しています。しかし、このイメージは正しいものではありません。非有意な結果は、既存の仮説や理論への反証となることがあり、ネガティブな結果を立証するものとして重要な意味を持ち得ます。これらの結果は、将来の研究の基礎となり得る重要情報なのです…
回答
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質問:論文誌発行後、重大なオーサーシップ違反があったことに気付いた筆頭著者から、論文の掲載取り下げ希望の連絡がありました。

質問の内容-
論文誌発行後、重大なオーサーシップ違反があったことに気付いた筆頭著者から、論文の掲載取り下げ希望の連絡がありました
  • 過去の質問 2019年05月25日
  • 730 ビュー

1 回答

論文は、一度掲載されてしまったら、取り下げることはできません。しかしながら、今回の件はオーサーシップ違反という倫理的問題に関わることなので、ジャーナル編集者に問題を報告することがベストでしょう。ジャーナル編集者に事情を説明し、erratum(正誤表)を発行して訂正することが可能かどうか尋ねてみましょう。それが可能であれば…
回答
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質問: 「総説」論文を執筆する際に、細胞培養手法について複数の報告がある場合、パラフレーズしてどれくらいの情報を引用できるものでしょうか。

質問の内容-
効率の良い培養デバイスが複数種類開発され、それぞれ臨床試験の報告があるとします。これらを「総説」のなかで具体例として紹介する場合
  • 過去の質問 2019年05月25日
  • 315 ビュー

1 回答

一般的に、ジャーナルは、論文の種類ごとに制限ワード数を定めています。総説論文は原著論文よりも長いのが普通ですが、制限ワード数はジャーナルによって異なります。また、1つの論文で使える図表の点数にも上限が設けられています。ただし、論文のセクションごとのワード数や、引用したい具体例に割くワード数には、通常、制限は設けられていません。したがって…
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