メインコンテンツに移動
質問する
質問する
始める
ログイン
アカウントを作成する
Mega Nav
当社のサービス
英文校正サービス
高品質な学術論文に仕上げる英文校正・ 英文校閲サービス
投稿支援・論文作成サービス
論文出版の幅広いニーズにお応えするサポートパッケージ
学術翻訳サービス
専門知識を備えたバイリンガルエキスパートによる和英翻訳
Q&Aフォーラム
研究の実施
研究の実施 (ステージ1)
研究費の確保
資金源
グラント申請
研究データの管理
データの保存と管理
データ分析
論文出版計画
オーサーシップ
文献検索
課題ステートメント
執筆計画
研究倫理
原稿の執筆
原稿の執筆 (ステージ2)
論文を書く
文法と文体
スタイルとフォーマット
剽窃行為
論文の構成
タイトル/アブストラクト/キーワード
研究の背景/イントロダクション
方法
結果/考察
図表
参考文献/謝辞
出版支援サービス
ジャーナル選び/論文投稿
ジャーナルを選ぶ (ステージ3)
ジャーナルを選ぶ
ジャーナル選びのヒント
インパクトファクターを知る
投稿前の問い合わせ
出版モデル
オープンアクセス型/購読型
スピード出版
ハゲタカ出版社を避ける
ジャーナルへの論文投稿 (ステージ4)
論文投稿
投稿プロセス
倫理に関する宣言
重複投稿
投稿論文の判定中
原稿の追跡 (ステージ5)
投稿論文の追跡
投稿論文のステータス
編集者への問い合わせ
投稿論文の取り下げ
査読 (ステージ6)
査読コメントへの対応
査読の基本
査読者への回答
論文のリジェクト (ステージ7)
投稿論文のリジェクト
リジェクトの理由
リジェクトへの対処
論文出版後
論文の出版後 (ステージ8)
出版論文の撤回
撤回の理由
撤回への対応
科学コミュニケーション
パブリックエンゲージメント
プレーンサマリー (一般語訳)
映像/グラフィカルアブストラクト
研究の発信
キャリア形成
研究インパクトの発信
ネットワーク作り (オンライン/オフライン)
研究者のためのキャリアガイダンス
コミュニティほか
コミュニティ
Q&Aフォーラム
業界オピニオン
研究者体験談
編集者/査読者向けリソース
ゲストライター募集
最新情報
学術出版界の動向
業界ニュース
業界トレンド
関連情報
おすすめ記事
私たちの出版履歴
冊子/ツール
最新の研究
トレーニング
研究機関向け
著者向け
ワークショップ/ウェビナー
コース/ハンドブック
Editage Insights
人気
質問:
2度目の査読が返ってくるのが早かったのですが、これはリジェクトを意味するのでしょうか?
質問の内容-
学位論文がmajor revisionでかえってきました。その後45日間で訂正し、原稿を提出しました。すぐにreviewerに回され
質問者
Editage Insights
on 2015年02月17日
30.5k ビュー
1
回答
質問ありがとうございます。2度目の査読では、たいてい原稿は同じ査読者に送られます。同じ査読者が査読した場合、2度目の査読は1度目の査読よりも早く終わります。早い査読と、追加修正なしは以下の2つの可能性を指し示します。1. 査読者はあなたの修正に満足し、論文は受理される可能性が高い2. 査読者が満足しておらず…
回答
この質問をフォローする
人気
質問:
以前に出版した自分の論文の画像を使う場合、自己盗用にあたりますか?
過去の質問 2015年02月19日
20.8k ビュー
1
回答
次の注意事項を守れば、以前に書いた論文の画像を使っても問題ありません。画像を使用するときは、それが自分の論文であっても、必ず出典を明記しなければなりません。さらに、画像の著作権保持者が誰であるかを確認する必要があります。論文掲載の時点で著作権をジャーナルに譲渡していたら、別のところで画像を使う前にジャーナルに許可を求めなければなりません…
回答
この質問をフォローする
人気
質問:
退職者が前に所属していた大学や団体の名前を言及することはできるか?
質問の内容-
定年退職した人や退職予定の人を、前職や前所属の論文著者やコレスポンドオーサーとして論文投稿をすることは出来るのでしょうか?
質問者
Editage Insights
on 2015年03月03日
26.3k ビュー
1
回答
ご質問ありがとうございます。研究所や所属先に所属しているかどうかに関わらず、著者もしくはコレスポンドオーサーとして、論文を投稿することができます。すでに退職されていた場合、所属先に関しては以下の2つのオプションを選ぶことができると思います。1. 所属先の名前を含めず、在野の研究者、独立系研究者(Independent Scholar…
回答
この質問をフォローする
人気
質問:
同時に二つ以上のジャーナルに論文を投稿できますか?
過去の質問 2015年03月27日
41.8k ビュー
1
回答
ダメです。同じ論文を同時に二誌以上のジャーナルに投稿することはできません。これは二重投稿(あるいは同時投稿)と呼ばれ、非倫理的行為とみなされます。というのも、投稿先のジャーナルは全く同じ作業に時間とお金を費やすことになり、学術出版の貴重なリソースの浪費となるからです。論文をあるジャーナルに投稿したときには、その雑誌の決定(採択か不採択か…
回答
この質問をフォローする
人気
質問:
WasとWere、論文で使うべき正しい動詞はどっち?
質問者
Editage Insights
on 2015年04月30日
27.6k ビュー
1
回答
第1文は、少々用心しなければなりません。"soil" や"water" のような、数えられない名詞 の場合は、動詞が単数形を取るのが普通です。けれどもこの文では、主語にあたる名詞がどちらも数えられない名詞であるにもかかわらず、異なる2つの名詞になっています。ですから専門的にいうと、動詞は複数形にならないといけないわけです。"Water…
回答
この質問をフォローする
人気
質問:
単著論文では “I” と “We”、どちらの人称代名詞を使うべきですか?
過去の質問 2015年05月10日
48.8k ビュー
2
回答する
“We” は “the author and the reader”、つまり著者と読者両方を指すので、単著論文であっても学術論文ではよく使われます。ですから一般的にいえば、文脈が正しければ単著論文で “we” を使っても、文法的な誤りにはあたりません。たとえば、 “using this theory as a premise, we…
回答
この質問をフォローする
人気
質問:
研究論文とレビュー論文の違いは?
質問の内容-
科学論文を書くのはこれが初めてで、レビュー論文を書こうと思っています。研究論文とレビュー論文の正確な違いを知りたいです
過去の質問 2015年05月10日
445.2k ビュー
22
回答する
研究論文は未発表の研究をもとにしています。研究の種類は様々で (実験、調査、インタビュー、質問紙など) 専門領域やトピックによって異なるかもしれませんが、研究者はローデータを収集・分析し、独自の研究を行わなければなりません。研究論文は、こうしたデータの分析と解釈がもとになります…
回答
この質問をフォローする
人気
質問:
すでに投稿した論文の解析方法を変えて別のジャーナルに投稿しても大丈夫?
質問者
Editage Insights
on 2015年05月28日
26.6k ビュー
1
回答
ご相談のような再投稿をする具体的な目的はなんでしょうか?もし理由が論文の発表数を増やすためだしたら、これは自己剽窃または重複投稿といった研究不正となり、非倫理的なものと考えられてしまいます。もし目的が同じ研究課題に対して別の視点から新しい方法で取り組むことである場合には、同じテーマで論文を書くことは可能です。当然…
回答
この質問をフォローする
人気
質問:
利益相反の開示基準
質問者
Editage Insights
on 2015年08月19日
23.1k ビュー
1
回答
アメリカ国立衛生研究所(National Institutes of Health, NIH)は、「NIHによって助成を受けている研究プロジェクトに、研究者にとって甚大となる経済的利害関係が存在し、それが研究の構想、実施、報告に甚大なる影響を直接及ぼす」場合に利益相反が存在するとしています…
回答
この質問をフォローする
人気
質問:
人文社会学系のアブストラクトの書き方
質問者
Editage Insights
on 2015年10月03日
58.6k ビュー
1
回答
一般に、人文・社会科学系の論文の抄録(abstract)は、形式が決まっていません。つまり、序論(Introduction)、方法(Methods)、結果(Results)などにはっきりと分かれているわけではなく、一つの段落(パラグラフ)に内容の概観と研究範囲がまとめて書かれている場合が多いということです。通常、抄録の長さは150…
回答
この質問をフォローする
ページ送り
先頭ページ
« 最初
前ページ
‹ 前
…
Page
32
Page
33
Page
34
Page
35
カレントページ
36
Page
37
Page
38
Page
39
Page
40
…
次ページ
次 ›
最終ページ
最後 »
あなたの出版ステージを確認する >
話題の記事を検索
論文 要約
査読
原著論文
サラミ
研究背景とは
インパクトファクター 調べ方
剽窃
カバーレター
ローデータ
プレプリント
レビュー論文
最新の記事を検索
カンマ 使い方
ジャーナルへの論文投稿
論文のフォーマット
研究費の確保
学会発表
査読
リサーチクエスチョン
オープンアクセス
投稿論文のステータス
博士論文
共著者
コレスポンディングオーサー
システマティックレビュー