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質問:RejectとFinal Decision Reject

  • 質問者 Editage Insights on 2015年12月07日
  • 12k ビュー

1 回答

“Final Decision Reject”と単なる“Reject”に明確な違いはありません。しかしながら、Final Decision Rejectの場合は再投稿を申し入れることができないのに対し、単なるRejectの場合は、少なくとも再投稿を申し入れることはできます。まずは査読者のコメントを細部まで注意して読み…
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質問:なぜステータスが「decision in process」から「With Editor」に変わったのでしょうか?

  • 質問者 Editage Insights on 2015年12月17日
  • 26.5k ビュー

1 回答

確実なことはわかりませんが、追加の査読が行われることになった可能性が高いと思われます。これは、1人あるいは複数人による査読が十分なものでなかったり、査読者間の見解が分かれたりしたときにときどきあることです。編集者がすでに判断を下していてその結果があなたに知らされる段階であるなら、ステータスはそのままか、「decision…
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質問:Corresponding authorとAuthor Orderの変更

  • 質問者 Editage Insights on 2015年12月18日
  • 48.1k ビュー

1 回答

一般的に、著者全員が変更に合意していて論文の最終版を承認しているなら、著者順の変更をジャーナルが問題視することはありません。corresponding authorの変更は、どうしても必要な理由がある場合を除き、避けるべきです。これは、既にcorresponding…
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質問:page proofでの修正について

  • 質問者 Editage Insights on 2016年01月08日
  • 19.4k ビュー

1 回答

ジャーナルは通常、校正段階での内容や言語上の修正は推奨していません。組版が済んでいる原稿を変更するには、それなりの費用がかかるからです。しかしほとんどのジャーナルは、とくに事実関係に関するミスについては、小さな修正を認めています。今回の場合は些細な修正であり、事実関係に関するミスでもあるので、修正を行うべきでしょう…
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質問:字数制限の超過を考慮してほしい

  • 質問者 Editage Insights on 2016年02月05日
  • 21.8k ビュー

1 回答

まずは、単語数/文字数を減らす努力をしてみることを提案します。現状では制限字数より12000字多いということですが、これはかなり大幅な超過といえます。ジャーナルがこれだけの超過を認めるには、紙面上の余裕がないかもしれません。著者向けのガイドラインに「文字制限を超過する論文も考慮する」と書かれていても、どの程度の超過かは重視されるはずです…
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質問:二重投稿について

  • 質問者 Editage Insights on 2016年02月08日
  • 32.1k ビュー

1 回答

学会で発表したAbstractを本格的な論文に発展させてジャーナルに投稿することは、全く問題ありません。この場合、Abstractと論文が別々の2誌で出版されても、二重投稿とはみなされません。しかし、別のジャーナルに論文を投稿する際、その論文が学会発表に基づくものであることをカバーレターに明記しましょう…
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質問:再投稿後、再査読が終了して1カ月が経過しています

  • 質問者 Editage Insights on 2016年02月11日
  • 15k ビュー

1 回答

あなたの論文は、スピードは遅いかもしれませんが、通過しなければならない投稿システムに沿って進んでいます。現在のstatusは再査読の終了を示しており、編集者の最終審査と決定を待っているところです。この段階で45日間というのは特に長い期間というわけではありませんが、再査読の場合はもう少し短くなるのも確かです。ジャーナル編集者に…
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質問:雑誌に受理された論文の学会口頭発表について

  • 質問者 Editage Insights on 2016年02月22日
  • 54.2k ビュー

1 回答

研究者が自分の研究を学会とジャーナル投稿の両方で発表することはよくあることで、一般的には二重投稿とはみなされません。しかしそのような場合、通常はジャーナルへの投稿前に学会発表が行われ、学会では予備実験結果のみを公表します。学会後、更に研究を継続し、最終結果をジャーナル論文として投稿します。通常…
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質問:査読後の、レビュアーの指摘していない部分の修正について

  • 質問者 Editage Insights on 2016年02月23日
  • 21.6k ビュー

3 回答する

原稿が正式に受理される前に、変更の必要な箇所が判明してよかったですね。論文の考察と結論に変更がなくても、編集者や査読者に変更箇所を伝えることは重要です。あなたの原稿はMajor revisionで受理という決定だったのですから、次回の査読に通る可能性は十分にあります。この時点で原稿を取り下げる必要はありません。ただしこれは…
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質問:私の論文は出版基準を満たしていますか?

  • 質問者 Editage Insights on 2016年03月10日
  • 16k ビュー

1 回答

一般的に、高校生が学術論文を出版することはまずありません。ただ、稀ではありますが、過去にそのような例がまったくなかったわけではありません。あなたが今執筆している論文がどのような内容なのか分かりませんので、残念ながら、私がその価値や水準を判断することは不可能です。ご承知のことと思いますが…
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