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「世界に認められる獣医学の専門医へ」加藤久美子先生(くみ動物病院)
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「今まですべての論文がアクセプトされています。リジェクトをされずに続き
「糖尿病とアルツハイマー病の関係を探る研究」新郷明子先生(沖中記念成人病研究所)
「現在行っている研究テーマは、物的証拠と一連のストーリーとしてまとめた後は、教科書的に誰しもが知られるようになる研究がしたいです続き
「複合的な研究領域でオリジナリティある研究者を目指す」橋本龍一郎先生(首都大学東京)
「日本にいるとなかなか外国人とコミュニケーションをとる機会がないですので、少なくとも英語を読むように心がけています。専門の論文だけではなく続き
「研究の神髄は窮すれば通ず」小山卓史先生(立川病院循環器センター)
「研究をしていれば、それもいずれ武器になり得ます。「芸は身を助ける」という事でしょうか。それが今続き
「中国経済における日系企業が抱える問題点の改善に向けて」加藤真妃子さん(法政大学大学院)
「今でも一番大変なのが、日本語で仕上げた論文を英語にする事です。その場合どうしても文法も構文もおかしくなってしまいます続き
「微生物を利用した環境に優しいものづくり」川崎寿先生(東京電気大学)
「僕らの分野だともともとサイエンスは日本国内のものではないですし、世界中の情報を収集し、自分の研究を発信していくのにも英語が必要になります」続き
「世界全体に適用可能な紛争理論の構築を目指して」廣瀬陽子先生(慶応義塾大学)
「素晴らしい校正をしていただき、物凄く感激しました。単なる英文チェックだけでなく、内容に踏み込んだコメントをしてくださったのですが続き
「現在の日本の臨床研究や医療体制に危機感」芝崎太先生(東京都医学総合研究所)
「研究者っていうのは、やっぱりノーベル賞が夢ですね(笑)。遅すぎるかもしれませんがまだ一つの目標ですね。私の場合は医学部出身なので続き
「英語論文を書くことで世界にメッセージを発信」松本茂先生(青山学院大学)
「あと10、15年はコンスタントに専門雑誌に論文を書いていきたいと思います。学者ですから、インパクトがある論文を書くというのが抱負です」続き
なぜ研究の評価をおこなうためにジャーナル・インパクト・ファクターを使用してはいけないのか?
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ジャーナル・インパクト・ファクター(JIF)の創設者であるEugene Garfield 1 氏は続き