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エルゼビア社ジャーナルのシステム、安全への侵害
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今日の新聞数社に、エルゼビアの査読管理システム(EES)に関するショッキングなニュースが掲載されていました。有名なブログRetraction続き
第7回「査読と生物医学出版」国際会議:研究者への意義
「査読と生物医学出版」国際会議は、科学、技術、医学系の出版の中心的な問題に取り組む、最大かつ最も重要な会議でしょう。続き
掲載論文の裏の物語
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学術出版の世界に入ったばかりの人は、研究論文をジャーナルに投稿し、それを掲載させるのは、秩序正しいプロセスだと感じるかもしれません。もちろん続き
研究論文でよくある文法の誤りをなくそう
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英語文法を学べば良くある文法の誤りを減らすのに役立つとわかっていても、研究者として、実際に文法の本を手に取ることは少ないでしょう。続き
「新分野を目指す科学者へ〜プロト・エレクトロニクスの創成を目指して」田所誠先生(東京理科大学)
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「偉い先生から「英語で忘れてしまうことはよくあるから、スライドの中に、言いたいことを書いておいた方がいいよ。」と教えてもらいました。それから続き
「現代のニーズに応える」竹前理映子先生(西東京歯科衛生士専門学校学校長)
「指導医の先生に言われたのは、よりたくさんの論文を読みなさいということを言われました。たくさん読んで、論文の形式や流れ続き
「世界に知ってほしい日本のリーダシップ論」石川淳先生(立教大学)
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「私は英語が苦手なので、論文を書くのに人一倍時間がかかります。ただ、英語の論文はけっこう読んでいるので、気に入った言い回しをストックしておき続き
「水の世紀に歴史の知恵を」井黒忍先生(早稲田大学高等研究所)
「歴史学のためだけに歴史を研究するのではなく、他の分野の方々と一緒に作業する中で、過去の復元が必要になった時続き
「人の感性に訴える品質の研究で製品をより魅力あるものに」棟近雅彦先生(早稲田大学)
「現実に国際会議でもなんとか通じているわけですから。ところが論文を書いて、校正してもらって、原稿が戻ってきた時に続き
「研究者のための情報ネットワークの高速道路を作りたい」北村泰一先生(独立行政法人 情報通信研究機構)
「文法的に正しい文章を書くということですね。国際ネットワークでは英語が話せないとやっていけないのですが続き