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「中国経済における日系企業が抱える問題点の改善に向けて」加藤真妃子さん(法政大学大学院)
「今でも一番大変なのが、日本語で仕上げた論文を英語にする事です。その場合どうしても文法も構文もおかしくなってしまいます続き
「微生物を利用した環境に優しいものづくり」川崎寿先生(東京電気大学)
「僕らの分野だともともとサイエンスは日本国内のものではないですし、世界中の情報を収集し、自分の研究を発信していくのにも英語が必要になります」続き
「世界全体に適用可能な紛争理論の構築を目指して」廣瀬陽子先生(慶応義塾大学)
「素晴らしい校正をしていただき、物凄く感激しました。単なる英文チェックだけでなく、内容に踏み込んだコメントをしてくださったのですが続き
「現在の日本の臨床研究や医療体制に危機感」芝崎太先生(東京都医学総合研究所)
「研究者っていうのは、やっぱりノーベル賞が夢ですね(笑)。遅すぎるかもしれませんがまだ一つの目標ですね。私の場合は医学部出身なので続き
「英語論文を書くことで世界にメッセージを発信」松本茂先生(青山学院大学)
「あと10、15年はコンスタントに専門雑誌に論文を書いていきたいと思います。学者ですから、インパクトがある論文を書くというのが抱負です」続き
「新分野を目指す科学者へ〜プロト・エレクトロニクスの創成を目指して」田所誠先生(東京理科大学)
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「偉い先生から「英語で忘れてしまうことはよくあるから、スライドの中に、言いたいことを書いておいた方がいいよ。」と教えてもらいました。それから続き
「現代のニーズに応える」竹前理映子先生(西東京歯科衛生士専門学校学校長)
「指導医の先生に言われたのは、よりたくさんの論文を読みなさいということを言われました。たくさん読んで、論文の形式や流れ続き
「世界に知ってほしい日本のリーダシップ論」石川淳先生(立教大学)
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「私は英語が苦手なので、論文を書くのに人一倍時間がかかります。ただ、英語の論文はけっこう読んでいるので、気に入った言い回しをストックしておき続き
「水の世紀に歴史の知恵を」井黒忍先生(早稲田大学高等研究所)
「歴史学のためだけに歴史を研究するのではなく、他の分野の方々と一緒に作業する中で、過去の復元が必要になった時続き
「人の感性に訴える品質の研究で製品をより魅力あるものに」棟近雅彦先生(早稲田大学)
「現実に国際会議でもなんとか通じているわけですから。ところが論文を書いて、校正してもらって、原稿が戻ってきた時に続き