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編集者/査読者向けリソース

COVID-19流行下における査読への信頼
現在のコロナ危機下において、査読は信頼できるシステムとして機能しているのでしょうか?査読を経た COVID-19 関連の論文を続き
コロナ禍の中でジャーナルワークフローを管理するためのAI型ツール「PubSURE」
新型コロナによるロックダウン期間中を利用して論文を書く研究者が増え、投稿数が増えることが見込まれています続き
査読というシステムに改善の余地はあるか?
科学についてオープンに対話し、科学を前進させるにはどうすればよいのでしょうか?科学出版全体を改善するためのアイデアを、インペリアル・カレッジ続き
査読のエキスパートに聞く:査読にまつわるQ&A
質の高い査読は、研究の門番として、2つの役割を果たすことができます。1つは、編集者が論文の取扱いを決定する際の参考情報を提供すること続き
ジャーナル・出版社・学会がソーシャルメディアですべきこと、すべきでないこと
ソーシャルメディアでのアピールは、非常に強力で露出度の高い手段である分、慎重に進めないと簡単に罠にはまり、過ちを犯してしまう危険があります続き
STEM分野で不足する女性研究者:「水漏れパイプ」
科学・技術・工学・数学( STEM )分野の専門家への需要が高まる中、これらの分野では、世界の人口の半分を占める女性が不足している状態です続き
ジャーナルも出版社も学会も、今すぐソーシャルメディアを活用しよう
ソーシャルメディアの恩恵を受けるのは研究者個人だけと考えているなら、それは誤解です。学術出版社やジャーナルやその他の組織も続き
透明性が査読不正を食い止める
科学のすそ野が広がりを見せる一方で、研究者が、出版倫理の超えてはならない一線を越えてしまうことがあります。とくに続き
アクセプトかリジェクトか、はたまた修正か?より良い査読で学問を発展させる
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査読とは、研究テーマや適用された方法に関する専門知識を持つ学者 (peer) が、研究の評価 (review) を行うことです続き
編集の公正性に目を向けよう
信頼性が高く根拠の確実な科学コンテンツの出版は、危機に瀕しています。学術出版界では、これまで機能してきたプロセスが損なわれつつあり続き