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質問: proofing decision letter startedとはどういう意味ですか

質問の内容 -
修正した論文提出後のステータスです。
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回答:

ジャーナルの中には、ステータス更新を細分化するなど、自誌の独自のワークフローに沿ったステータスを設定しているところがあります。”Decision letter started”だけではアクセプトなのかリジェクトなのか分かりませんが、”proofing”が付いていて、修正論文の提出後ということなので、アクセプトを意味するのではないかと思われます。なぜなら、出版前の最終版原稿のチェックを指す校正は、原稿がアクセプトされた後のプロセスだからです。とはいえ、それを確信するためには、ジャーナルからの最終的な判定通知を待つ必要があるでしょう。

正式な判定が出るまで、以下の記事を読んで校正作業に備えましょう:

回答:

質問の内容は、修正論文を再提出した後の審査ステータスについてですね。
改訂稿提出後は、再査読や編集者による最終判断に時間がかかることがよくあります。一定期間が経過してもステータスが更新されない場合は、礼儀正しく状況確認の問い合わせをするのが適切です。

「修正論文を提出してからしばらく経過しましたが、現在の審査状況についてご確認いただけますでしょうか。」<a href="https://google.com/">google</a>
といった穏やかな表現が望ましいでしょう。

回答:

「proofing decision letter started」は、通常、査読や編集の結果をまとめた決定通知(アクセプト・修正依頼・リジェクトなど)の最終確認や校正作業が始まった状態を意味することが多いと思います。つまり、修正後の論文に対して編集部側が正式な判断レターを準備している段階で、結果が近いうちに通知される可能性が高い状況だと思われます。

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