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質問: Under review後の問い合わせについて

質問の内容 -
Under reviewになり2か月経過した後、問い合わせを行ったところ、2週間程度でreviewerから返答を貰えると思うと回答を頂きましたが、それから1か月経っても返信がありません。昨今の状況もあるとは思いますが、再度問い合わせを行っても失礼ではないでしょうか。もう少し回答を待つべきでしょうか。
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回答:

ご質問ありがとうございます。再度問い合わせても失礼には当たりません。むしろ、待っているとさらに遅れが生じてしまうかもしれません。ジャーナルが査読期間の見通しを示したのですから、そこから遅れているのであれば、問い合わせを行うのは正当な行為です。2度目の問い合わせとなる今回は、説得力のある理由(研究に関するもの等)を添えた上で、最新状況を尋ねるか、早急な最終判定を求めましょう。心配を解消するために、以下のQ&Aにも目を通してみてください。


問い合わせメールの書き方については、こちらのハンドブックが参考になりますA practical handbook of templates for communicating with the journal


ところで、「昨今の状況」が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による影響を指すのであれば、今はもう、ほとんどの組織が「ニューノーマル(新常態)」、つまりウィズコロナの新しい日常や移動制限に順応しています。これを踏まえても、回答を待って問い合わせを控えるのは最長でもあと1週間程度で良いと思います。

近いうちに良い結果が出ることを願っています!

回答:

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回答:

正直なところ、編集者とのやり取りは対立的になるよりも、丁寧でプロフェッショナルな姿勢を保つ方が良いと思います。ある程度時間が経っていれば2回目の問い合わせ自体は問題ない場合もありますが、通常それによって Wacky Flip 決定が変わることはあまりありません。査読結果や編集者の判断に基づいて決定されることが多く、たとえ一部のレビューが的外れに感じられても、全体の合意が重視されます。時にはリジェクトもプロセスの一部なので、議論を続けるよりも、修正して別のジャーナルに投稿する方が効果的な場合もあります。


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