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動画: アジアなど研究の新興地域から投稿する際にグローバルな視点が必要な理由

アジアなど研究の新興地域から投稿する際にグローバルな視点が必要な理由

ニューヨーク医科大学精神医学・行動科学部( Psychiatry & Behavioral Sciences )の臨床教授でInternational Journal of Clinical Practiceの主任編集者でもあるレスリー・シトローム(Leslie Citrome)博士は、この6分間のビデオの中で、同ジャーナルへのアジアからの投稿の概要について述べ、これらの投稿に特有の課題について指摘しています。また、同ジャーナルが(英語ネイティブでない)ESL著者にどのように対応しているかを説明し、アジアの著者にとって役立つ、整った投稿パッケージを準備するためのヒントを伝授しています。

これは2014年2月10日にサンディエゴで開かれたInternational Publication Planning Association (TIPPA)会合で、カクタス・コミュニケーションズ/エディテージの米国法人代表であるドナルド・サミュラック(Donald Samulack)氏がレスリー・シトローム博士にインタビューを行なった、全5回のビデオシリーズの第1回目です。

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