「現在の日本の臨床研究や医療体制に危機感」芝崎太先生(東京都医学総合研究所)
「研究者っていうのは、やっぱりノーベル賞が夢ですね(笑)。遅すぎるかもしれませんがまだ一つの目標ですね。私の場合は医学部出身なのでMore
2017 年 3 月、 ORCID アジア・太平洋地区ディレクターの宮入暢子氏が、エディテージのムンバイ(インド)事務所を訪問しました
「現代のニーズに応える」竹前理映子先生(西東京歯科衛生士専門学校学校長)
「指導医の先生に言われたのは、よりたくさんの論文を読みなさいということを言われました。たくさん読んで、論文の形式や流れMore
「英語論文を書くことで世界にメッセージを発信」松本茂先生(青山学院大学)
「あと10、15年はコンスタントに専門雑誌に論文を書いていきたいと思います。学者ですから、インパクトがある論文を書くというのが抱負です」More
Before submitting your manuscript to a journal, you have to take care
「うんち化石に魅せられて」 泉賢太郎さん(東京大学大学院理学系研究科)
東京大学大学院理学系研究科/地球惑星科学専攻の博士課程にて、”生物のうんち化石”の研究をなさっている泉賢太郎さんにお話を聞きました。More
「認知行動療法のKAIZENを目指して」小堀修先生(千葉大学)
「英語で苦労した点は、イギリスに留学する前と、留学中とでは異なります。 留学前で苦労したのは、国際学会でのランチタイムやレセプションですMore
埼玉大学理学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科に進学。小柴昌俊研究室に所属して宇宙線研究に従事し、2015年に
英語のような多様性のある言語における時制の使い方は、分かりにくい場合があります。科学論文の執筆となれば、状況はより複雑になります
「どんどん英語で表現し、世界に出て行こう」松村寛一郎先生(関西学院大学)
「確かに国際的な出版とか研究を出すのはこれからどんどん重要だなと思っています。私たちもまだ実際問題、苦しんでいるところがあってMore