英語論文翻訳サービス, 医学論文翻訳, 医療論文翻訳、学術論文和英翻訳は英文校正付きの翻訳をお勧めします。出版レベルの和英翻訳。

ログイン
英文校正のエディテージ 論文の「伝える力」を最大限に発揮する
英文校正、論文翻訳、論文投稿サポート
お見積り・ご注文・お問い合せ 0120-50-2987 submissions@editage.com 平日・祝日 9:30~24:0012:30~21:30
(論文投稿支援のみ 月~金 11:00~22:00)
英文校正は日曜12:30~21:30も営業(※電話対応不可)

トップジャーナル学術翻訳

シニア翻訳者・校正者と一緒に、
入魂の研究論文でトップジャーナル受理を目指す。

<エディテージはCOVID-19により投稿遅延の影響を受けている研究者の皆様をサポート致します!>

  • 2020年6月1日以降のご注文分から、トップジャーナル・プレミアム学術翻訳に附帯する365日間何度でも無料再校正」のサポート期間を期間限定でプラス3か月間延長の15か月間(12か月間)にてご提供致します!
  • スタンダード・プレミアム・トップジャーナル学術翻訳が10%割引!

トップジャーナル学術翻訳とは

トップジャーナル学術翻訳は、お客様それぞれの専門分野において最高品質の論文をターゲットジャーナルへ投稿できるようご支援するために開発された新しいトランスレーションサービスです。実績豊富なシニアバイリンガル翻訳者による学術翻訳、Nature, Science, PLOS ONE, BMJ, NEMJなどのインパクトファクターの高いジャーナルで査読経験のあるレビュアーによる査読、各専門分野で平均20年以上の経験を持つシニア英文校正者による校正、毎年何百本もの論文投稿に携わるマネージングエディターを中心とした投稿エキスパートなど、トップジャーナル学術翻訳サービスのためだけに編制されたチームが計つのステップを経て最高品質の翻訳に仕上げます。本サービスでは、ターゲットジャーナルの要件と比較して、どのような改善が必要なのか判断できる詳細なレポートをご提供致します。対象ジャーナルの編集者に提出するカバーレターや、意図しない剽窃を避けるための剽窃チェックレポートをお渡し致します。更に、最初の翻訳から1年間、査読コメント対策、再校正、再フォーマット調整などのサポートを無制限に受けることができます。(再校正に関しては他サービスと比較して単語数の制限がございません。)同一または複数のジャーナルで複数回の再翻訳、再校正、再フォーマットのサポートをご利用されたい方、弊社の専門家からの提案を受けて論文を修正されたい方、論文投稿において完璧な編集ソリューションをお探しの方におすすめです。

<想定される原稿の種類>

抄録、博士論文、ジャーナル論文、文献レビュー、臨床研究、学術報告書、カバーレターなど、学術翻訳のニーズをすべてカバーします。また、高い翻訳品質が求められる年次報告書、書籍、学会発表用プレゼンテーションなどにも対応しています。

サービスの特長

<サービスの特長>
  • 著者による翻訳チェックと修正リクエスト
  • 専門分野の翻訳者が翻訳
  • バイリンガルレビュアがクロスチェック
  • トップジャーナルで査読者経験のあるレビュアーによる技術的な査読
  • 論文の論理性・流れを最適化
  • 英語面を徹底的にチェック
  • 校正マネージャーによる品質
    レビュー
  • 分野別校正者による英文校正
  • 投稿向けにフォーマット調整
  • 査読コメント対策
    365日無制限対応)
  • 他誌再投稿時の再フォーマット
    調整 (365日無制限対応)
  • 再校正(365日無制限対応)
  • カバーレター作成
  • 単語数削減サービス
  • 品質保証(無料)
  • 質問サービス(無料)
  • 英文校正証明書
  • 翻訳証明書(希望者のみ)
<有料オプション>
  • 回数無制限の再翻訳
    1年間の無料さサポート付き)
  • 査読返答レター英文校正
    &再フォーマット調整

トップジャーナル学術翻訳の品質保証・確認ステップ

それぞれの翻訳チームメンバーの役割

*トップジャーナル学術翻訳では、ネイティブレビュー後、投稿ステージの前に著者チェックが行われます。そのため、査読者とネイティブエディターによるコメントと変更も著者が一緒に確認します。

トップジャーナル学術翻訳を担当するための9つのステップ

  • Step 1

    バイリンガル翻訳
    選び抜かれた専門分野の翻訳家が丁寧に翻訳。

  • Step 2

    クロスチェック
    誤訳や訳漏れが無いかなどを、オリジナルの原稿と突き合わせて確認します。

  • Step 3

    著者チェック
    ご希望に応じて英文校正前の原稿を自ら確認することが可能です。この工程により校正後の原稿の正確性が更に高まります。*1

  • Step 4

    査読者チェック
    トップジャーナルで査読者経験のあるレビュアーが研究内容に踏み込んだレビューを行い、詳細な改善ポイントを提案します。*2

  • Step 5

    英文校正
    専門分野で豊富な経験を持つネイティブ校正者がお客様の翻訳論文をジャーナルレベルのネイティブ英語に仕上げます。トップジャーナル学術翻訳では、言語レベルにとどまらず、論理構造に踏み込んだパラグラフレベルの校正を行い、論旨をより明確にします。

  • Step 6

    ネイティブレビュー
    2人目のネイティブレビュアーが英文校正の正確性・品質などを確かめ、完成度を高めます。

  • Step 7

    再校正(365日回数無制限)
    納品後に発生した変更箇所の英文校正を行います。1年間何度でもご利用いただけます。*3

  • Step 8

    査読コメント対策
    査読者からのコメントへの回答に必要な再提出用原稿、査読者へのレスポンスレターを、査読者からのコメントと突き合わせてチェック、校正いたします。

  • Step 9

    再フォーマット調整
    投稿先ジャーナルを変更する際に必要になる再フォーマット調整を再校正と共に1年間何度でもご利用いただけます。

*1 トップジャーナル学術翻訳では、ネイティブレビュー後、投稿ステージの前に著者チェックが行われます。そのため、査読者とネイティブエ ディターによるコメントと変更も著者が一緒に確認します。

*2 トップジャーナル学術翻訳のみで提供のサービスです。

*3 トップジャーナル学術翻訳では単語数の制限はありません。

料金と納期

税抜き表示。1日本語文字単位の料金です。

お得な10%割引も実施中!
NEWトップジャーナル学術翻訳
単語数 料金 (税抜) 納期
5,000単語以下 42円/単語 8営業日
5,001 - 10,000単語 5,001単語以上10,000単語以下の、
原稿は、800単語につき1営業日追加
10,001単語以上 10,001単語以上の原稿は、
1,000単語につき1営業日追加

*書籍や調査報告・ウェブサイト翻訳など、大きなボリュームの原稿にも対応しています。


無料お試し翻訳

翻訳の品質が心配なお客様: 無料お試し翻訳をご利用ください

5,000文字以上の和英翻訳をご検討中の新規のお客様に限り、ご注文前に「無料お試し翻訳」をご利用いただけます。大きな原稿をご注文される前にエディテージの和英翻訳の品質をご確認いただけます。

  • 5,000文字〜50,000文字(日本語原稿の文字数):500文字までの和英翻訳に対応
  • 50,001文字以上(日本語原稿の文字数):1,500文字までの和英翻訳に対応

【無料お試し翻訳のご利用方法】
ご注文フォーム内の「その他の指示を入力する(ある場合のみ)」に【無料お試し翻訳希望】とご記入下さい。

ジャーナル投稿まで包括的に支援「投稿フルサポート」

ジャーナルの論文受理率を上げるため、日本語論文の英語化に加えて、ジャーナル投稿戦略の立案から投稿代行まで論文投稿に必要な作業をフルサポートするサービスが、「投稿フルサポート」です。お客様の大事な研究データや執筆済み論文が研究本来の価値を最大限引き出し、ジャーナル投稿を成功させるため、 エディテージの中でもとりわけ経験豊富なメンバーで構成されています。

  • 1 論文を日本語から英語に翻訳
  • 2 意図しない盗作を避けるため、剽窃チェック
  • 3ジャーナルの投稿先を推薦
  • 4査読経験者による投稿前ピアレビュー
  • 5論理の流れを英文校正で最適化
  • 6 ジャーナル規定に沿ったグラフィック調整
  • 7 論文以外に必要な書類の準備
  • 8 ジャーナルへの代理投稿
  • 9ジャーナルへの返信メールの骨子作成

英訳料金に関するよくあるご質問

学術論文についてお客様からよくお聞きする質問を幾つかご紹介します

学術論文翻訳ではどのように料金を計算していますか?
原則として、一日本語文字単位の翻訳単価を設定し、作業対象箇所の文字数に応じて料金を算出していますが、特殊な作業が必要になる場合、別途料金をいただく場合がございます。
エディテージでは文字数をどのように数えていますか?
Microsoft Wordの文字カウント機能(スペースを含めない)を使用しています。従って、句読点や記号も文字としてカウントしています。また、一つの文中に部分的に英単語が含まれる場合は、和文として文字カウント対象となります。