英文校正に付随した以下のオプショナルサービスを提供しております。
再校正/複数回校正(Multiple-Round Editing)
単語数削減
多くの抄録(アブストラクト)や、論文の執筆規定には単語数の制限が設けられており、これらの規定に沿って単語数を調整するのは容易なことではありません。お客様が執筆された原稿内の英文を校正し、投稿規程に沿った単語数にしてお届けいたします。 単語数の削減をご希望の方は、英文校正をお申し込みの際にフォームの特記事項欄にその旨をご記載ください。単語数を減らす際には、内容の一部を削除する場合がございますので、英文校正・単語数調整作業に入る前に詳細をご連絡いたします。また、もともとの単語数によっては、ご希望の単語数に調整できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。
以下は英文校正サービスを受けられる場合の単語数削減オプションの価格表です。(英文校正なしの「単語数削減サービス」については こちらのページをご覧ください。)
再校正/複数回校正(Multiple-Round Editing)
単語数削減
再校正/複数回校正サービス
一度エディテージにてスタンダード英文校正を行った原稿に加筆・修正後、再校正をご依頼される場合、通常価格の40%引きで全文を校正いたします。英文再校正サービスご利用時の条件、メリット、ご利用例、申し込み方法をご覧ください。- 条件
- 弊社による第1回目のスタンダード英文校正後、文章変更が50% 以内の場合に英文再校正サービスを適用。
- 変更部分のみでなく、全原稿が再校正の対象となります。
- 再校正/複数回校正サービスを受けるメリット
- 学術/専門用語やフォーマット、スタイルが前回校正を受けたものと統一されているか確認できる。
- 新たに加筆された個所に準じて、文章に一貫性、明確性をもたせることができる。
- 再校正/複数回校正サービスのご利用例
- 投稿論文の場合
弊社で英文校正した原稿をジャーナルへ投稿後、ジャーナルレフリー(査読者)から改訂を求められた場合に、お客様で修正を行い、弊社に再校正を依頼していただきます。(変更箇所が全体の50%以上の場合は、再校正扱いにはなりません。英文再校正料金が適用されるかどうかは弊社で確認いたしますので、お気軽にお問合せください。) - 学士・修士・博士論文の場合
論文執筆時、担当教官から内容の修正が入る度に英文校正依頼をしていてはきりがありません。論理的な骨組みが書かれた論文原稿を1回目の英文校正サービスで校正し、最終的な原稿が完成した時点で、英文再校正サービスをご利用いただき、全原稿の英文を再校正いたします。
- 投稿論文の場合
- 再校正/複数回校正サービスお申し込み方法
- オンラインシステムのご依頼フォーム内の、「以前エディテージで校正した原稿の再校正のご依頼ですか?」という項目で「Yes」を選択し、「前回のJob Noを入力してください」という欄でジョブ番号をご指定いただければ、英文再校正のお申し込みとして受付されます。前回納品した校正済み原稿から変更箇所が50%以下であることを弊社で確認後、お見積り、もしくはご依頼確認のEメールを送信いたします。
- プレミアム英文校正での再校正について
- プレミアム英文校正では、複数回校正は、最終校正原稿納品から30日以内に再校正をご依頼いただければ、何度でも無料で校正を行います。
- 最終校正時より30日以降に再校正依頼をされた場合は、プレミアム英文校正の複数回校正ではなく、上記の再校正/複数回校正サービスとして扱われ、通常金額の40%引きにて校正が行われます。なお、その際には、スタンダード・プレミアムのどちらの校正レベルでもご指定が可能です。
- 再校正に掛かる日数は原稿の内容や校正者の状況等により異なりますので、都度ご確認下さいますようお願いいたします。
- 新たな書き起こし部分が加わった場合やリライトがあまりに大量に及ぶ場合には、エディテージより別途校正料金をご請求することもございます。ご了承ください。
単語数削減オプション
多くの抄録(アブストラクト)や、論文の執筆規定には単語数の制限が設けられており、これらの規定に沿って単語数を調整するのは容易なことではありません。お客様が執筆された原稿内の英文を校正し、投稿規程に沿った単語数にしてお届けいたします。 単語数の削減をご希望の方は、英文校正をお申し込みの際にフォームの特記事項欄にその旨をご記載ください。単語数を減らす際には、内容の一部を削除する場合がございますので、英文校正・単語数調整作業に入る前に詳細をご連絡いたします。また、もともとの単語数によっては、ご希望の単語数に調整できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。
以下は英文校正サービスを受けられる場合の単語数削減オプションの価格表です。(英文校正なしの「単語数削減サービス」については こちらのページをご覧ください。)
| 単語数削減の割合 | 金額 |
| 0–10% | 無料 |
| 11–20% | 7 円 / 単語 |
| 21–30% | 9 円 / 単語 |
計算例
220単語から200単語への削減の場合
削減する単語数:20語(220単語の9%)
10%以下なので、追加料金無料(校正料金のみでOK)
削減する単語数:20語(220単語の9%)
10%以下なので、追加料金無料(校正料金のみでOK)
3,000単語から2,500単語への削減の場合
削減する単語数:500単語(3,000語の16.7%)
7円(11-20%)×3,000単語 = 21,000円(校正料金に21,000円がプラスされます)
削減する単語数:500単語(3,000語の16.7%)
7円(11-20%)×3,000単語 = 21,000円(校正料金に21,000円がプラスされます)

