英語論文翻訳サービス, 医学論文翻訳, 医療論文翻訳、学術論文和英翻訳は英文校正付きの翻訳をお勧めします。出版レベルの和英翻訳。

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英文校正、論文翻訳、論文投稿サポート
お見積り・ご注文・お問い合せ 03-6868-3348 平日・祝日 9:30~24:0012:30~21:30
(論文投稿支援のみ 月~金 11:00~22:00)

ジャーナル投稿以外の和英翻訳

専門分野の和英翻訳。
学会向け原稿、査読者としてのコメントなどに最適。

ジャーナル投稿以外の和英翻訳とは

エディテージが提供するベーシック翻訳は、様々な目的、業界、専門分野の原稿に対応した日英翻訳をバイリンガル翻訳者とバイリンガルクロスチェッカーの2名体制で行います。

学会発表向け原稿

スピーチ原稿

学会発表用プレゼンテーション

ポスター原稿

その他

記事

パンフレット

手紙

ブログ

1,200以上の研究分野に対応

専門性が高い翻訳を実現するため、原稿の研究分野に応じ、翻訳者・校正者を選定。

2人の専門分野エキスパートが対応

品質を担保するため、翻訳にはクロスチェッカーが原稿を精査。

ベーシック翻訳

ベーシック翻訳は内部資料やドラフト原稿など、出版を目的としない翻訳に適したサービスです。

ジャーナル投稿以外の原稿に適した和英翻訳サービス

ベーシック翻訳
11円から/1文字

翻訳ステージの特長
専門分野の翻訳者が翻訳
バイリンガルレビュアがクロスチェック
英文校正ステージの特長 スタンダード英文校正
※オプション追加可能
英語面を徹底的にチェック
校正マネージャーによる品質レビュー
分野専門校正者による英文校正
アフターサービスの特長
再校正対応 再校正60%割引
※スタンダード英文校正を
オプション追加した場合
単語数削減サービス ※スタンダード英文校正を
オプション追加した場合
英文校正証明書 ※スタンダード英文校正を
オプション追加した場合
品質保証(無料)
質問サービス(無料)
翻訳証明書(希望者のみ)

*英語でのみのサポートとなります。査読者へのフィードバックで翻訳が必要な場合は、翻訳料金が別途発生します。

サービス毎に選べる豊富なオプションサービス
※ご注文フォームにて追加可能

スタンダード英文校正

一文一文の文法、語彙、句読点等を丁寧にチェックする英文校正サービス。出版を目的とした原稿の場合は、スタンダード英文校正を追加することをお勧めします。

オプション料金 5円/文字

料金と納期

税抜き表示。1日本語文字単位の料金です。

ベーシック翻訳
納品スピード ハイスピード ノーマルスピード
1-1,000
1-1,000 - 15円 (2営業日)
1,001-3,000
1,001-3,000 18円 (2営業日) 15円 (3営業日)
3,001-5,000
3,001-5,000 17円 (3営業日) 14円 (4営業日)
5,001-7,000
5,001-7,000 16.5円 (4営業日) 13.5円 (6営業日)
7,001 - 無制限*
7,001 - 無制限* ボリューム割引

最大40%

7,001文字以上の原稿は、文字数に応じて 最大40%のボリューム割引を適用! お客様のご要望(予算、納期)に応じた特別割引・納期をご提案します。
先ずはカスタマーサポートへご相談下さい!

無料お試し翻訳

翻訳の品質が心配なお客様: 無料お試し翻訳をご利用ください

5,000文字以上の和英翻訳をご検討中の新規のお客様に限り、ご注文前に「無料お試し翻訳」をご利用いただけます。大きな原稿をご注文される前にエディテージの和英翻訳の品質をご確認いただけます。

  • 5,000文字〜50,000文字(日本語原稿の文字数):500文字までの和英翻訳に対応
  • 50,001文字以上(日本語原稿の文字数):1,500文字までの和英翻訳に対応

【無料お試し翻訳のご利用方法】
ご注文フォーム内の「その他の指示を入力する(ある場合のみ)」に【無料お試し翻訳希望】とご記入下さい。

あなたの専門分野の翻訳者も必ず見つかる:広範囲な専門分野に対応

エディテージの和英翻訳は1200の専門分野に対応しています。専門分野の翻訳家が翻訳、さらにクロスチェックをかけたのち、専門分野のネイティブ2名が英文校正を行います。医学分野、心理学など論文翻訳の需要が多い専門分野はもちろんのこと、その他の幅広い専門分野の翻訳家を擁しております。もちろん、分野を跨いだ研究の翻訳なども垣根を超えたチームで対応いたします。

日英翻訳でよくあるご質問

学術論文の英語翻訳についてよくある質問と回答をご紹介します。

アメリカ英語とイギリス英語、どちらで翻訳しますか?
どちらでも翻訳可能です。ご依頼の際にお選びいただけます。
参考文献や原稿の特定の箇所を英訳されたくない場合、どのようにすればよいでしょうか?
原稿の特定の箇所を修正されたくない場合、お申し込みの際に特記事項に明記してください。ハイライトなどで指定箇所を示していただいたうえで、「ハイライト箇所は作業不要」等のご指示をいただければ、より詳細に対応いたします。
日英対訳リストは提出した方が良いですか?

対訳リストをご提出いただければ、翻訳者があらかじめそれを参照しながら専門用語やその他の用語の一貫性を保てるよう作業することができます。専門用語が文書に多く含まれる場合や特定の英単語に置き換えたい単語がある場合、よりご意向に適った翻訳原稿に仕上げるために、なるべくご提出されることをおすすめしています。 添付のテンプレートをダウンロードしてお使いください。ご提出の際は、参照ファイルとしてアップロードしてください。原稿ファイル中に含めてしまうと、文字カウントの対象となる場合がございます。

Term_List.xlsx
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