Paperpal AMAシリーズが再開! 10月8日は投稿前チェックを実践

 Paperpalを使って投稿前の最終チェックを実践しながら学べる、
日本語の参加型AMAセッションです。

論文投稿前の最終チェック、十分にできていますか?

英文や学術表現、引用・参考文献、剽窃、AIの利用など、投稿前に確認しておきたい項目は数多くあります。

10月8日のPaperpal AMAでは、Paperpalを実際に操作しながら、投稿前チェックのワークフローを実践的に学べます。

通常のウェビナーとは異なり、講師のライブデモを見ながらご自身でもPaperpalを操作し、気になることはその場で質問していただけます。

Paperpalを使って投稿前の品質を高める

日付:2026年10月8日(木)
時間:18:00–19:00 (日本時間)

\皆さまからのご参加を心よりお待ちしております!/

このセッションで学べること:

  • 英文・文法・学術表現を改善する方法
  • 引用文献や参考文献を確認する方法
  • 投稿前に剽窃チェックを行う方法
  • AI生成コンテンツを確認し、AI利用に関する開示を準備する方法
  • AI Reviewerからフィードバックを受ける方法
  • 投稿前のチェックを効率よく進める方法

講師紹介

くもM 氏
サイエンスコミュニケーター|Kumo M LAB / Science Talks TV

奈良県を拠点に活動するサイエンスコミュニケーター。実験教室やサイエンスショーの開催に加え、YouTubeチャンネル「Science Talks TV」では全国の研究者へのインタビューを通じて、研究の魅力や社会とのつながりを分かりやすく発信しています。研究と社会をつなぐ架け橋として、多くの研究者との対話を続けています。

Paperpal AMAシリーズにまとめて登録

今回のセッションを皮切りに、Paperpal AMAシリーズを再開します。

シリーズでは、論文執筆から投稿準備まで、研究者の皆さまに役立つPaperpalの機能やAI活用ワークフローを、実際の操作を交えながらご紹介します。

今後のAMAセッションもまとめてチェックしたい方は、シリーズの登録ページから一度にお申し込みいただけます。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

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この記事を書いた人

2002年に設立された、カクタス・コミュニケーションズの主力ブランドであるエディテージの目指すところは、世界中の研究者が言語的・地理的な障壁を乗り越え、国際的な学術雑誌から研究成果を発信し、研究者としての目標を達成するための支援です。20年以上にわたり、190か国以上の国から寄せられる研究者の変わり続けるニーズに対応し、研究成果を最大限広く伝えられるよう、あらゆるサポートを提供してきました。
今日、エディテージは専門家によるサービスとAIツールの両方を用いて、研究のあらゆる段階で便利に、安心して使っていただける包括的なソリューションを提供しています。