研究論文翻訳、医学論文翻訳は翻訳・校正に対応した翻訳会社へ。出版レベルの和英翻訳。

英文校正会社が教える 英語論文のミス100 出版記念特設ページ
お客様の声
論文 翻訳 おすすめ
翻訳後もご丁寧にご校正を頂き、また翻訳以外に論文規定などジャーナルに対する質問にもご対応頂き、本当に助かりました。ありがとうございました。
K.H.

Psychology and Psychosocial Healthcare

論文 翻訳 おすすめ
とても早く翻訳してくださったので、早めに投稿することができました。ありがとうございました。
Yae Takeshita

Psychology and Psychosocial Healthcare

論文 翻訳 おすすめ
単に翻訳だけでなく、研究についての知識がある上でアドバイスをくれる。
S. S.

心理学

エディテージの学術論文翻訳サービス

学術論文の和英翻訳。論文受理を目指すための翻訳サービス。

ジャーナル投稿論文や学術系出版物の翻訳から校正までをワンストップで行う和英翻訳サービスです。経験豊富な翻訳者と専門分野の英文校正者がタッグを組んで、日本語の論文を国際出版レベルのネイティブ英語に翻訳し、原稿の目的に合わせて校正し、仕上げます。アフターケア、品質保証も充実。安心の学術翻訳サービスです。

学術翻訳サービスの内容と名称が変更になりました!詳しくはこちら>>>

5領域1200以上の専門分野の原稿に対応

エディテージの論文翻訳サービスで取り扱える分野は以下の5領域、1200以上の専門分野に及びます。各分野の経験豊富な翻訳者が日英翻訳を行い、専門分野の英文校正者がその翻訳を校正します。

最大5段階の翻訳・校正品質チェック

翻訳から校正の過程で文章の意図を正確につかんで翻訳し、かつ美しいネイティブ英語に仕上がるよう、翻訳2名、校正2名の4レベルによる品質チェックを行います。プレミアム学術翻訳の場合は翻訳から校正に回す前にお客様が翻訳内容をチェックできる「コラボ翻訳」も付いてさらに安心。

医学論文翻訳過程

選べる3つの学術翻訳サービス

論文翻訳はニーズに合わせて3種類のサービスを提供しています。お客様が翻訳内容を校正前にチェックできる5段階チェックのサービスから、ドラフト原稿などにおすすめの校正を行わないシンプルな学術翻訳まで。ご利用シーンに合わせてご検討ください。

プレミアム学術翻訳      学術・医学和英 翻訳10%割引
コラボ翻訳+プレミアム英文校正
お客様が翻訳内容をチェックし、変更や修正を何度でも指示できるコラボ翻訳に論理に踏み込むプレミアム英文校正が付いた最高峰の学術翻訳サービス。
プレミアム学術翻訳の対象者
文章表現に好みやこだわりがある、
専門用語の翻訳を事前にチェックしたい
安心サポート
コラボ型翻訳 Info365日無制限再校正(加筆20%以内)Infoカバーレター作成(Sample)Info単語数削減サービスInfo校正者への質問サービスInfoジャーナル規定に従ったフォーマット調整
スタンダード学術翻訳      プレミアム学術論文翻訳
翻訳+スタンダード英文校正
翻訳から英文校正までノンストップで行う標準サービスです。原稿の期限と予算に合わせて、ノーマルスピードとハイスピードプランから選べます。
スタンダード学術翻訳の対象者
スピーディかつ低料金で、
品質にもこだわりたい
安心サポート
-再校正60%割引- 単語数削減サービスInfo校正者への質問サービスInfoジャーナル規定に従ったフォーマット調整
ベーシック学術翻訳
翻訳のみ
翻訳後の英文校正が必要ない方のための、リーズナブルな翻訳サービスです。


ベーシック学術翻訳の対象者
内部資料やドラフト原稿等、
出版を目的としない翻訳が必要
安心サポート
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原稿サイズが大きな場合もご安心下さい。

経験豊富な担当スタッフが、親身になって対応いたしますので、ご相談ください。
ご予算が決定されている方は、注文フォーム内の「請求書/支払いに関する特記事項欄」にご予算をご記入下さい。
お客様のご予算に応じて、担当スタッフが可能な限りのお値引きを提案させていただきます。

コラボ型論文翻訳サービスでの著者の役割について

翻訳プロセス終了後に、単語や表現がその分野で通常使われているものに翻訳されているか、またお客様好みの言い回しや表現が使われているかご確認・修正いただけます。翻訳者への質問および翻訳の修正依頼が無ければ「確認完了」のご連絡をください。校正プロセスに移ります。翻訳後の英文自体は、まだ直訳に近く、「文法や文章構成」の最適化は英文校正で対応いたします。

<翻訳終了時にご確認いただきたいポイント>

  • 専門用語の翻訳
  • 分野独自の言い回しや表現
文法や文章構成については、英文校正で対応します。
コメントは日本語でお戻しいただけますが、翻訳者からの回答は英語となります。
「確認完了」の連絡をいただいてから校正作業を開始します。必ずご連絡ください。

ジャーナル受理率を上げるためのオプションサービス

論文の投稿戦略から投稿作業までサポートするサービスをご紹介します。

サービス名 内容 価格
投稿前ピアレビュー 研究分野における論文の関連性、重要性を評価し、文献レビューの適切さ、結果の解釈の正さとプレゼンテーション、図表と文章構成をチェックしてコメントします。 50,000
論文剽窃チェック 論文にジャーナルから剽窃と指摘される可能性のある箇所がないかをソフトウエア、Plag Scanを使って徹底チェック。修正が必要な箇所をレポートします。 4,500
投稿ジャーナル選択 ジャーナルの領域、ご希望のインパクトファクターの範囲、ターゲットの読者層などを基に、35つの投稿先おすすめジャーナル・リストを作成します。 25,000
ジャーナル投稿代行 論文のオンライン投稿代行。著作権関連、患者同意確認フォームへの入力、倫理規定宣言の代筆やカバーレター作成が含まれます。ご依頼に応じた進行状況チェックや編集者・査読者への返信にも対応します。 25,000

上記サービスをご希望される方は、注文フォーム内の「請求書/支払いに関する特記事項欄」に対象サービス名をご記入下さい。


よくあるご質問

学術論文についてお客様からよくお聞きする質問を幾つかご紹介します

アメリカ英語とイギリス英語、どちらで翻訳しますか?

どちらでも翻訳可能です。ご依頼の際にお選びいただけます。

参考文献や原稿の特定の箇所を翻訳されたくない場合、どのようにすればよいでしょうか?

原稿の特定の箇所を修正されたくない場合、お申し込みの際に特記事項に明記してください。ハイライトなどで指定箇所を示していただいたうえで、「ハイライト箇所は作業不要」等のご指示をいただければ、より詳細に対応いたします。

対訳リストは提出したほうがいいですか?

対訳リストをご提出いただければ、翻訳者があらかじめそれを参照しながら専門用語やその他の用語の一貫性を保てるよう作業することができます。専門用語が文書に多く含まれる場合や特定の英単語に置き換えたい単語がある場合、よりご意向に適った翻訳原稿に仕上げるために、なるべくご提出されることをおすすめしています。
添付のテンプレートをダウンロードしてお使いください。ご提出の際は、参照ファイルとしてアップロードしてください。原稿ファイル中に含めてしまうと、文字カウントの対象となる場合がございます。

Term_List.xlsx
(9.14 KB)

スタンダード学術翻訳で翻訳・校正した原稿でも、再校正/複数回校正サービスは利用できますか?

「スタンダード学術翻訳」のサービスをご利用いただいた場合は、再校正/複数回校正サービスをご利用いただけます。納品された英文原稿の英単語数に応じ、通常のスタンダード英文校正の通常価格の60%割引にて提供いたしております。


学術翻訳に関するその他の質問はこちらから


学術英語以外の翻訳も対応しております

エディテージは学術論文以外の英語も翻訳しています

~ケース1~ 英語書籍を出版するための校正・翻訳の場合

「いつか英語の本として出版したい」と思っている原稿はありませんか?
エディテージでは、非英語ネイティブが書いた英語の原稿を、書籍として出版する前の校正や、日本語の書籍を英語にするための翻訳及び校正にも対応しています。お客様専任のプロジェクトチームが、書籍出版まできめ細やかにサポートいたします。 

書籍校正・翻訳サービスはこちらから

~ケース2~ 研究室向けの英語サイトを制作する場合

海外の研究者とのコミュニケーション、情報発信、留学生の獲得など、質の高い英語サイトの必要性は感じているけど、どうしたらよいかわからないという方、まずはお気軽にエディテージにご相談ください。 コンテンツの翻訳および校正だけでなく、デザイン案、実際のページ制作にもワンストップで対応いたします。研究機関への実績も多数あります。

研究室向け らくらく英語サイト制作はこちらから

~ケース3~ 発表原稿やポスターを校正・翻訳する場合

国際学会での発表には何よりも自信を持って挑みたいですよね?
英語の正確性だけでなく、そういった気持ちの上での効果を重視して口頭発表の原稿を校正にかける方が多くいらっしゃいます。学生の方にポスター発表から国際経験を積ませたいという場合にも、リーズナブルな価格で対応できるのでおススメです。

~ケース4~ 内部文書の翻訳やバックトランスレーションにも便利

研究チームの内部文書や資料、書籍や原稿の下訳など、自分で翻訳する時間がない時は「ベーシック学術翻訳」がオススメです。
また、心理学の研究や社会調査、マーケットリサーチで使う質問紙を日本語に翻訳するとき、避けて通れないのが文化的背景に起因するニュアンスの違い。ご自身で英語の原文を和訳された後は、「ベーシック学術翻訳」をバックトランスレーションとして使われている方も。いろいろな用途にご利用いただけます。
*「ベーシック学術翻訳」に英文校正は含まれません。


学術翻訳サービスの内容と名称が変更になりました!


お客様にとってより選びやすいサービスに改善するため、
2015218日より、学術翻訳サービスの内容と名称が変更になりました。
変更の内容は以下のとおりです。


旧サービス名  新サービス名 
コラボ型翻訳+プレミアム英文校正 プレミアム学術翻訳
コラボ型翻訳+スタンダード英文校正 ご提供を終了
論文翻訳+スタンダード英文校正 スタンダード学術翻訳
ドラフト翻訳 ベーシック学術翻訳


サービスについてご不明な点がございましたら、Editage Idまでお気軽にご連絡ください。
お客様が翻訳内容をチェックし、変更や修正を何度でも指示できる翻訳サービス
原稿の1回目の校正納品翌日から365日以内のご依頼
※加筆が元原稿から20%以内
※2回目以降のフォーマット調整は有料です。
無料でカバーレターを作成
サンプルダウンロード
【プレミアム英文校正の場合】

投稿先のジャーナル規定に合わせ、英文校正の際に単語数削減(最大20%まで)を無料で行います。
【スタンダード英文校正の場合】
英語面の校正のみを行いますので、単語数削減は原稿の総単語数の10%に限り単語数削減を無料で行います。
英文校正納品後も、校正に対する質問を無料で受け付けております。
※加筆された箇所に関する対応は行って下りません。大きな変更が加わり、再度原稿の校正が必要な場合は再校正サービスをご利用ください。