ニュース2009: 英文校正・英文校閲・ネイティブチェック・英文リライト・論文校正

エディテージの最新ニュース

2009年

年別一覧

20090727

PDF校正料金の改定
2009
1225
東京で「ジャーナルに受理される論文の書き方セミナー」を開催
201026日(土)東京・渋谷にて「ジャーナルに受理される論文の書き方セミナー」を開催いたします。 医学英語論文の書き方指導について定評のあるTom Lang氏が講師を務めます。英語論文の執筆スキルをより向上させたいとお考えの皆様、ぜひご参加ください。詳細・お申し込みはこちら
2009
1217
カクタスが経済誌「The Smart Manager」にて紹介されました。
弊社CEOアヌラグ・ゴエルの寄稿記事がインドの英文経済情報誌「The Smart Manager」(Nov-Dec09, VOL 8, Issue 6)に掲載されました。 エディテージをはじめとするカクタスコミュニケーションズのビジネスやカルチャーについて語っています。
2009
1119
カクタス社員が国際南極条約探検2009(IATE2009)に参加
カクタスコミュニケーションズの社員が南極条約に対する認識を促し、地球温暖化へ警鐘を鳴らす国際南極条約探検(IATE2009)の参加者に選ばれました。詳しくは サイエンストークス)をご覧ください。
2009
1101
7周年記念・エディテージオフィスご訪問キャンペーン実施
エディテージサービス開始7周年を記念し、2009111日~2010131日の期間中に英文校正サービスをご利用の方から抽選で2名様を弊社オフィスにご招待するキャンペーンを実施いたします。
2009
1016
My Open Archiveと提携開始
眠っている学術論文などの学術情報をウェブ上で流通させるオープンアクセス活動を行う非営利団体My Open Archiveとパートナーシップ契約を締結しました。My Open Archiveメンバー(登録無料)は5%割引でエディテージ英文校正サービスをご利用いただけます。

My Open Archiveは論文などの学術情報を誰でも共有できるウェブサイトhttp://www.myopenarchive.org/を運営しており、研究者や学生の方々に、オープンアクセスの認識と理解を広げる活動を行っています。エディテージではこの理念に共感し、My Open Archiveメンバーの方の英語論文執筆のお役に立てるよう、英文校正サービスの割引価格での提供を開始いたしました。
2009
1016
新メールマガジンEditage Edge配信開始
エディテージでは研究者の皆様のお役に立つ情報提供のため、新メールマガジンEditage Edgeの配信を開始いたしました。世界の最先端研究のご紹介、研究者インタビュー、英語コミュニケーションに役立つヒントなどをご提供してまいります。毎月第2・第4水曜発行予定です。

2009
0805
姉妹ブランドのアイ・オズモシスが夏の英語エッセイ・評論コンテストを実施
英文校正エディテージの姉妹ブランドであるアイ・オズモシスが、英語で考えて英語で表現できる人材の育成を目的に英語エッセイ・評論コンテストを実施しています(91日締切)。「夏」をテーマにしたショートエッセイを募集する「エッセイ部門」と書評・映画評を対象とした「評論部門」の2つの部門を設け、優秀作品には賞金・賞品が贈呈されます。英語を母語としない方ならどなたでもご応募いただけます。ぜひ奮ってご応募ください。募集要項はこちらをご覧ください。


2009
0727
PDF 校正料金の改定
200981日受付分よりスタンダード英文校正のPDF校正についても15%の割増料金を頂戴することになりました。PDF校正につきましては手書きでの校正のあとスキャンしてお届けするということで通常の校正作業よりも作業工数が必要となっております。これまで企業努力によりその作業工数分を吸収しておりましたが、弊社校正サービスがご好評をいただく中、需給逼迫が非常に厳しい状況となっており、まことに遺憾ではございますが、価格を改定させていただくことになりました。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。


2009
0724
東京にて法人・団体のお客様との懇親会を開催
716日(木)、東京・丸の内にて弊社日本法人主催の懇親会を開催いたしました。CEOアヌラグ・ゴエルから弊社の現状および将来構想などについてのプレゼンテーションを行い、弊社の提携パートナーである早稲田総研インターナショナル様・紀伊國屋書店様・応用物理学会様・横浜市様・ISSインスティテュート様からのスピーチをいただきました。また、弊社顧問であるニヤンタ・デシュパンデおよびマーク・ピーターセン教授からもお話をさせていただきました。おかげさまで大学・企業・学会などから70名様のご参加をいただき、盛況のうちに終了いたしました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
東京にて法人・団体のお客様との懇親会を開催東京にて法人・団体のお客様との懇親会を開催東京にて法人・団体のお客様との懇親会を開催


2009
0713
8回国際バイオEXPO出展報告
多くの方に弊社ブースへお立ち寄りいただきました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。エディテージのサービスをはじめてお知りになった方々から「ぜひ試してみたい」とのお言葉をいただきました。また、すでにサービスをご利用のお客様より貴重なご意見をいただきました。こちらに関しては、今後のサービス拡充のために活かしていく所存でございます。

今回、論文執筆のために役立つコンテンツを収録したCD–ROMを特別に配布いたしまして、大変ご好評をいただきました。今後もエディテージではお客様に直接お会いする機会を増やしてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
第8回国際バイオEXPOに出展第8回国際バイオEXPOに出展第8回国際バイオEXPOに出展


2009
0622
8回国際バイオEXPOに出展
英文校正エディテージは第8回国際バイオEXPO7/1~3、於:東京ビッグサイト)に出展いたします。当日は弊社のシニアエディターも参加予定です。ブース番号2-33にぜひお立ち寄りください。


2009
0618
新サービスをリリースしました
エディテージではこのたび研究者のみなさまからのご要望にお応えし、新サービスをリリースいたしました。米国ですでに定評をいただいているメディカルライティングサービスやジャーナルの選択・投稿代行など、強力なラインナップで研究者の皆様をサポートいたします。サービスの詳細はこちら


2009
0618
スタンダード英文校正のコース追加および名称変更
スタンダード英文校正のコースにつきまして、新たに7円/単語のコース(「ミディアム スピード」)を追加いたしました。また、コース間の違いをよりわかりやすくするため、従来の「バジェット」「ノーマル」「エディテージ エキスプレス」という名称から、「ノーマル スピード」「ミディアム スピード」「ハイ スピード」「エマージェンシー(緊急)」という名称に変更を行いました。校正内容につきましては変更はございません。新コースの名称および詳細についてはこちらをご覧ください。

2009
0608
総校正原稿数50,000稿突破キャンペーンの結果発表
20095月実施いたしました「総校正原稿数50,000稿突破キャンペーン(電子辞書プレゼント)」の結果発表です。厳正な抽選を行いました結果、下記の2名様が当選されました。おめでとうございます。当選された方にはエディテージよりご希望の電子辞書をプレゼントさしあげます。
  • クライアントコード:ATUJ  セイコーインスツル IC DICTIONARY SR-A10001M(医学モデル、2大医学大辞典収録)
ATUJ様からの声

総校正原稿数50,000稿突破キャンペーンの電子辞書に当選して、本当に驚いています!!大変高価なものをありがとうございました。毎日の仕事に非常に役立っています。今回、エディテージさんに論文の英文校正をお願いした際に当選したのですが、そのとき校正していただいた論文も無事受理され、本当に二重の喜びです。これからも英文校正のときには、どうぞよろしくお願い致します。今回は、ありがとうございました。
  • クライアントコード:YJYA  セイコーインスツル IC DICTIONARY SRG-10000(英語モデル、新英和大辞典収録)
YJYA様からの声

初めてエディテージを利用しました。数ページの要旨を添削していただいただけで電子辞書が当りビックリです。ちょうど新しいものを探していた所で幸運にも当選しました。しかも英語モデルと言うことで専門用語も豊富でとても助かっています。またエディテージを利用させていただきます。
2009
0603
インドの経済ビジネス情報サイトNNA.ASIAにインタビュー記事掲載
弊社の日本子会社カクタス・ジャパンの顧問を務めるニヤンタ・デシュパンデのインタビュー記事がNNA.ASIAに掲載されました。
弊社の今後の事業展開および紀伊國屋書店様との提携、横浜市のムンバイ拠点などについて語っています。

記事の詳細については、NNA.ASIAサイトをご覧ください。
2009
0420
3月キャンペーン「ジャーナル無料購読プレゼント」の結果発表
20093月実施いたしました「ジャーナル無料購読キャンペーン」の結果発表です。厳正な抽選を行いました結果、下記の3名様が当選されました。おめでとうございます。当選された方にはエディテージよりご希望のジャーナルの1年間購読手続きを取らせていただきます。
  • クライアントコード:TISZ  ジャーナル:Language and Cognitive Processes
  • クライアントコード:HRMB ジャーナル:Current Opinion in Colloid & Interface Science
  • クライアントコード:HOOW 研究者のためのライティングコース/英文ライティング文法強化講座
(※ジャーナル購読をご辞退されたため、弊社サービスをプレゼントさせていただきました)
2009
0416
カクタスが社団法人電気学会 産業応用部門の英文校正をサポート
カクタスコミュニケーションズ(本社:インド)の日本子会社であるカクタス・ジャパンは、社団法人電気学会 産業応用部門(IEEJ-IAS)の月刊ジャーナル「電気学会論文誌D(産業応用部門誌)」の英文校正をサポートすることになりました。
電気学会論文誌は、部門別(電力・エネルギー、基礎・材料共通など)に発行され、電気学会論文誌D(産業応用部門誌)は産業応用に関係する幅広い技術分野の研究情報を発信している産業応用部門のジャーナルです。カクタスは試験利用を経てその英文校正をサポートする運びとなりました。
この件について「電気学会論文誌D(産業応用部門誌)」の編集担当者は次のように述べています。「外部英文校正サービスを利用することを長年検討してきました。今回、カクタス様にお願いした英文のネイティブチェックが、電気学会に所属する研究者の海外への情報発信能力を向上するとともに、産業応用部門誌の国際的な認知度を高めるために役立つことを期待しています。初めて論文を投稿した学生会員からは、丁寧なネイティブチェックが大変参考になり、有難いサービスであるとの感想も寄せられています。」
今回の提携において、カクタスは「電気学会論文誌D(産業応用部門誌)」に投稿された日本語論文のアブストラクトとExtended Summaryの英文校正を行います。 著者とカクタスが直接やりとりすることで、時間や労力の無駄が少ない校正プロセスを実現しています。カクタスのアカデミック分野での豊富な経験(37,000稿以上の実績)を活用することで、産業応用部門は海外有名ジャーナルに匹敵する水準の英文校正を行うことができると確信しています。
社団法人電気学会は日本で最も知られている伝統ある学会のひとつであり、約24,000人の会員を擁しています。日本および海外の科学コミュニティでの評判を受けてのこの提携により、カクタスにまたひとつ大きな業績が追加されたと言えるでしょう。
2009
0401
横浜市のムンバイ拠点機能をカクタスコミュニケーションズが受託
横浜市はインド・ムンバイでの新たな拠点機能(http://www.cactusglobal.com/yokohama-mumbai/)を、インド・日本・アメリカに拠点を置くカクタスコミュニケーションズへの業務委託を行うことにより開始しました。横浜市の日本国外での拠点機能は上海・北京・ロスアンジェルス・フランクフルトに続く5番目のものとなります。
横浜市とムンバイ市は40年を超える姉妹都市関係があることに加え、近年では、大手IT企業をはじめインド企業が多く横浜に進出しており、ムンバイ拠点機能のスタートを機に、インド企業の横浜市への誘致、そして横浜市内企業の海外ビジネスの動向を見据えた更なる交流を促進していく予定です。カクタスは公募型プロポーザルによりムンバイ拠点機能の目的を遂行する企業として選出されました。
この新しい拠点機能はインド企業が横浜での事業を展開するための情報提供、横浜市への投資や企業誘致、そして観光客誘致のための情報収集を中心とした業務や、横浜市内企業のインドでのビジネスサポートを行います。さらに今後、横浜市とムンバイ市の更なる姉妹都市交流や現地政府・関係機関等との連携業務も重要な業務になってくると考えられます。
横浜市ムンバイ拠点機能業務を受託したカクタスコミュニケーションズの設立者であり、取締役でもあるアビシェック・ゴエルは今回の業務について、以下のような抱負を語っています。「我々は2002年からさまざまなサービスを日本のお客さまに提供しています。横浜市の協力により、我々の培った専門知識や経験を他のインド企業と共有し、彼らの日本へのビジネス進出に役立てたいと考えています。そしてムンバイやインドの情報を必要としている日本のみなさまのお手伝いができることを楽しみにしています。」
2009
0401
カクタスがジャーナルTrends in Glycoscience and Glycotechnologyの公式エディターとなって1周年を迎えました
カクタスコミュニケーションズ(本社:インド)の日本子会社であるカクタス・ジャパンは2008年3月、ジャーナル"Trends in Glycoscience and Glycotechnology" (TIGG) と提携を開始し、今年で1周年を迎えました。カクタスは英文校正サービスをTIGGに提供することで、比較的新しい学術分野である糖質科学・糖鎖工学におけるTIGGの国際的地位の向上を支援しています。
この提携に関して重要な役割を果たしたTIGG国内編集局の松本緑氏は、TIGGとカクタスとの提携について次のように述べています。
「過去三年間、一顧客として英文校正エディテージ(カクタス)を利用してまいりまして、カクタスは信頼が置けるパートナーだと認識しております。そこでTIGG編集部でプロによる英文校正業者の選択について検討した際に、カクタスならTIGGをより読みやすくする支援をしてくれるのではないかと考え、公式エディターをお願いすることになりました。」
さまざまな新しい学術分野に取り組んでいるカクタスにとって、この提携は重要な一歩であると言えるでしょう。糖鎖工学は未来の技術として注目を集めており、TIGGの出版元であるForum: Carbohydrates Coming of Age (FCCA)も糖鎖工学の認知の向上に積極的に貢献しています。
2009
0312
エディテージ・ニュースがTwitterでも確認いただけます
Twitterにて英文校正エディテージの新着情報・キャンペーン情報などの配信を開始しました。Twitterユーザーのみなさまはぜひフォローください。詳細はこちら
2009
0310
New Yearキャンペーンにおけるユニセフ募金の結果報告
年末年始恒例のプレゼントキャンペーンでのユニセフ募金の結果報告です。12/30-1/31に英文校正エディテージをご利用のお客様に弊社サービス割引クーポンか、ユニセフ募金(一口1,000円)のいずれかをご選択いただき、ユニセフ募金希望者のお客様にかわり、弊社カクタスコミュニケーションズで募金をさせていただくというキャンペーンを実施いたしました。その結果につきまして下記の通りご報告いたします。
英文校正エディテージのお客様: 10名 (10,000円) カクタスコミュニケーションズ: 49,000円  募金総額: 59,000
2009217日、上記金額を(財)日本ユニセフ協会へ募金いたしました
2009
0216
朝日新聞にカクタスコミュニケーションズが紹介されました
朝日新聞GLOBEの特集記事「日印の『頭脳交流』、ハイブリッド協力の芽も」にて英文校正エディテージを提供しておりますカクタスコミュニケーションズが、日本との知的交流をビジネスにし、年に1万件もの論文を添削・校正していると紹介されました。また、職場風景の写真も掲載されています。

記事の詳細については、朝日新聞GLOBEサイトをご覧ください。
2009
0131
「新興企業の中で最も活気ある職場ランキング」の12位に選ばれました
NASSCOM(インドソフトウエア・サービス協会)が「インドの新興企業の中で最も活気ある職場ランキング」の2008年版を発表しました。このランキングは、インドのITおよびビジネス・プロセス・アウトソーシング業界における新興企業を対象に、職場環境や社風、従業員の満足度などといった点から、その企業が働く場としてどれほど優れているかについて調査したものです。英文校正エディテージを提供しておりますカクタスコミュニケーションズはその中で12位に選ばれました。

ランキングの詳細については、NASSCOMサイトをご覧ください。
2009
0129
エディテージがウェビナー(オンラインセミナー)の提供を開始
英語論文執筆者の方のためのウェビナー(オンラインセミナー)の提供を開始しました。
このグローバル・ウェビナーシリーズでは、米国をはじめとする世界中のメディカル・ライティングや投稿規程などの第一人者にお話を伺ってまいります。第一回はTom Lang氏による" Interpreting and Reporting Descriptive Statistics "と題したインタラクティブセミナーを26日(金)に実施します。Tom Lang氏は医学論文における統計分析結果の報告方法について実用的に記した著書" How to Report Statistics in Medicine"で知られる米国のメディカル・ライターであり、医学研究論文のジャーナル投稿および査読に関する教育の専門家です。

グローバル・ウェビナーシリーズの詳細についてはこちらをご覧ください。
2009
0116
カクタスがCenterWatch Monthly に紹介されました
CenterWatch Monthly 200811月号特集記事にてカクタスコミュニケーションズが紹介されました。このCenterWatch Monthlyニューズレターは、専門的な治験調査、トレンド特集記事、独自調査およびその分析結果、調査機関のための助成金情報などを掲載しており、製薬・バイオテクノロジー企業、医薬品開発業務委託機関(CRO)、治験施設支援機関、学術機関、調査センターや投資会社などがより効果的に臨床研究を進めるためのサポートを行っています。

11月号(Vol.15)に掲載されている「メディカルライティング、インドで急伸」(Karyn Korieth)という特別記事では、インド発のニッチ分野CROサービスとしてのメディカルライティングに注目し、在インドCROを活用することによるコスト面でのメリット(米国での調査結果によると、臨床試験のコストを35%から50%削減すると言われています)にもスポットライトを当てています。記事中、厳格な品質管理システムを持つカクタスコミュニケーションズを例にとり、メディカルライティングおよび科学論文校正の外注先としてなぜインドが魅力的なのか、という点について述べています。

高品質なメディカルライティングサービスの提供企業としてのカクタスコミュニケーションズの急成長をこの記事は裏づけています。記事の全文についてはこちらをご覧下さい。
2009
0113
エディテージのメディカルライティングサービス
エディテージのメディカルライティングサービスは、製薬会社、医薬品開発業務委託機関(CRO)、学術機関や個人のお客様の医療・医学英語コミュニケーションの問題にお答えします。医療文書、治験総括報告書、安全性情報報告書から、科学系学術文書、グラント申請書、発表用ポスター原稿、薬剤販売の資料まで、様々な種類の文書に対応いたします。

本サービス開始のきっかけは、エディテージが2005年にAmerican Medical Writers Association(AMWA)の会員となったことに遡ります。AMWAは世界的に評価の高い組織で、自らの専門的知識をさらに飛躍させたいと望む会員たちに、「教育プログラム、様々な出版物、貴重な機会」を提供しています。会員となり、AMWAのトレーニングを受けたことにより、医療・医学コミュニケーション産業のニーズを理解することができました。

このサービスの市場について、メディカルライティングサービスのマネージャー、Elvira D’souzaは次のように述べています。「製薬会社やCROの中には、非コア業務をより効率良く低価格で行うために、アウトソーシング化するところが増えてきています。臨床試験のアウトソーシング化は既に31%まで進んでおり、また、研究者たちは入念な査読プロセスを通過できるような、質の高い原稿を必要としています。」こういった市場の需要とエディテージが社内に持つ処理能力を考慮すると、メディカルライティングサービスへの進出は自然な展開でした。近い将来、エディテージはメディカルライティング産業でキープレーヤーとしての地位を確立することを目指しています。

メディカルライティングサービスについてのお問い合わせ先: 英文校正
2009
0101
プレミアム英文校正の納期変更
プレミアム英文校正サービスのプロセスの最適化を行い、大幅な納期短縮に成功しました。11日ご依頼分より新納期が適用されます。
また、999単語以下のプレミアム英文校正につきましてもお受けできる場合がございますので、お問い合わせください。(ただし、文書の性質によりスタンダード英文校正サービスをおすすめする場合もございます。ご了承ください。)
プレミアム英文校正の詳細についてはこちらをご覧ください。