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論文出版バズワード

印刷の黎明期から、オープンアクセスジャーナルを通じて科学の知見をオンラインで素早く拡散できるようになった現在まで、学術出版界は大きな進化を遂げました。今日の学術出版界で議論されているもっとも重要なトピックは何でしょうか? このセクションをチェックして、インパクトファクター、論文撤回、インパクト指標などなど、出版界の様々な「バズワード」に詳しくなりましょう。
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論文がアクセプトされ、オンラインで出版されたのですが、DOIリンクをクリックすると「Error DOI not found(エラー:DOIが見つかりません)」と表示されます。これはなぜですか?論文に問題があるのでしょうか?問題があるとすれば、どのように対処すべきですか?
  • Anonymous
  • 2018年6月1日
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Edoriumという出版社に論文を発表しましたが、Pubmedで検索できません。まだ新しい出版社のようですが、何か関連があるのでしょうか?ご教示いただければ幸いです。
  • Anonymous
  • 2018年5月30日
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以前、先例のない画期的な研究アイデアを思いつきました。倫理審査の承認も受け、前向き研究(prospective study)として、必要なデータ収集に励みました。しかし、統計分析の結果はすべてネガティブなもので、私の仮説を立証するものにはなりませんでした。この結果にとても失望しており、論文にまとめたとしても出版される見込みがあるかどうか分かりません。私はどうしたらよいでしょうか?
  • Anonymous
  • 2018年5月10日
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editageの迅速な英文校正や,沢山の参考になる記事のおかげで,人生初の論文が無事acceptされました。 しかし,accept通知のメールが届いてから4週間弱,proof版が送られて来ず,不安に思っています。 通常どの程度の時間がかかるものなのか,教えてほしいです。
  • Anonymous
  • 2018年4月11日
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スコーパスのジャーナルの中で、出版が迅速なものはありますか?スコーパスに登録されていて、3週間以内に判定を出してくれるジャーナルを探しています。
  • Anonymous
  • 2018年4月3日
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博士論文の審査メンバーに指導教官は入ることができるのでしょうか。また、審査メンバーは最終結果を出す投票権があるのですが、指導教官に投票権は与えられるべきなのでしょうか?そのようなシステムを採用している国等があれば、示唆頂ければ幸いです。
  • Anonymous
  • 2018年2月13日
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エルゼビア社医系雑誌の査読後に再投稿となりました。再投稿に際して、”Data in Brief"への補足データの投稿もオプションで勧められました。”Data in Brief"はいわゆるデータジャーナルかと思います。今回のように他雑誌投稿時にデータジャーナル投稿を勧められることは常態化するのでしょうか?データジャーナル投稿内容が元の論文と類似してしまうと二重投稿になるように思えますが、如何でしょうか?お教え下さい。宜しくお願いします。
  • Anonymous
  • 2018年2月13日
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ハゲタカ出版社を見抜くためのチェックリスト
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ハゲタカ出版社がちらつかせる安易な出版ルートは、研究者にとって好都合な申し出であるため、その罠に多くの研究者が引っかかってしまっています。学術出版界を守るためにも、著者は、本物と偽物のジャーナルを見分ける術を学び、自己防衛を行う必要があります。
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自身の論文に対するletter to the editorで疑問・反論が出された時、どのように対応するのでしょう? 無視してよいのか、施設が移りデータアクセス権が無いときどうするか、もうほかの分野の研究に移ってしまい時間が無い等々。 教えていただけますでしょうか。
  • Anonymous
  • 2018年2月6日
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なぜ科学者は疑い深くあるべきなのか
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「科学者は疑い深くなければならない。手ごわい問題について、安易な答えで満足してはいけない。もっともらしいことを簡単に信じてはならない。もっともらしい論文の結論を真に受けてはいけない」―ある博士課程学生のブログをご紹介します。 

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