ハンドブック: ジャーナルとのコミュニケーションに役立つ実用テンプレート集

ジャーナルとのコミュニケーションに役立つ実用テンプレート集

編集者への問い合わせは、どのタイミングで、どれくらいの頻度で行なったらいいのでしょうか? また、メールにはどのような情報を盛り込めばいいのでしょうか?このハンドブックは、そんな疑問を持つあなたにぴったりです!


このハンドブックで学べること:

 

  • 投稿前の問い合わせの書き方
  • 優れたカバーレターを書くには
  • 論文ステータスの問い合わせ方
  • 査読コメントに返答する際に書くべきこと
  • 論文掲載料(APC)の免除申請について
  • 原稿取り下げ依頼の書き方

 

ハンドブックの内容:

 

このハンドブックでは、ジャーナル編集者とのやり取りが必要となる10通りのシチュエーションを設定して、それぞれに対応するメールのテンプレートをご紹介します。

 

  1. 投稿前の問い合わせ
  2. カバーレター
  3. 論文ステータスの問い合わせ
  4. 査読コメントへの回答
  5. 修正論文の提出期限の延長
  6. 判定の遅れに関する問い合わせ
  7. 卒業要件となる判定状況の問い合わせ
  8. 修正論文を新規の投稿として提出する
  9. 原稿の取り下げ
  10. 論文掲載料(APC)の免除申請

 

100%満足保証

 

このハンドブックは、ジャーナル編集者と的確な意思疎通をするために役立ちます。

 

注)この電子ハンドブックは、購入後に電子メールで安全に送信されます。

便利さを実感して頂けましたか?

あなたの周りの研究者にもぜひご紹介ください


このコンテンツは「ジャーナルを選ぶ」ステージに属しています。

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