社員の声
日本人社員に、インドで学んだことやムンバイで暮らすこと、そして弊社での経験について語ってもらいました。
カクタスに入社する前は、愛知県で塾の講師をしながら修士課程で学んでいました。私の専攻は教育臨床心理学で、その時は研究者になろうとしていました。しかし、修士論文を書き上げた時点で自分の心理学者としての素質に疑問を感じ、一度自分の専攻から離れて新しいことをしてみようと考えてカクタスに応募しました。カクタスのサービスはアカデミックな世界に近かったことが魅力の一つでした。英文校正サービスを通じて才能のある研究者のサポートをすることで、今までとは別の形でアカデミックな世界に貢献できるのではないかと考えて就職を決めました。
インドを訪れたのは、カクタスで働くことが決まってからが初めてでした。インドに来ることは長年の夢だったので、自分の新しい活動のフィールドとして一番最初に頭に浮かんだのがこの国でした。長く暮らしてみて、自分が以前よりも平和で幸せな気持ちで暮らしていると感じています。そして、モダンなインドとオーセンティックなインドの両方の顔を持つムンバイの街をとても好きになりました。インドと日本の文化の違いは大きいですが、この文化差を経験したことで、自分が当たり前だと思っていたものの見方がいかに物事を見るほんの一視点に過ぎなかったかを学んだと思います。徐々にインド文化に溶け込んでいく自分を楽しんでいます。
カクタスは、外国人登録からネズミ捕りの買い方まで、あるいは仕事のトラブルから私的なトラブルまで、あらゆる側面から新しい環境に慣れるのをサポートしてくれています。人事や総務のスタッフは自分にとってはいわばインドの父や母のようなものです。これまでに何度彼らの部屋のドアをノックして助けを求めたかわかりませんが、いつも笑って「どうしたの?」と親切に対応してくれます。助けを求めないときでも、困っているように見えるときには向こうから声をかけてくれます。他の会社に勤めている外国人で、日常的なごくささいな問題が扱いきれなくて困っている人をたくさん知っていますので、自分はこの会社で働くことになってかなり運がよかったと感じています。
私のカクタスでの勤務は、そもそも1年間の予定でした。それなのに、いつの間にか今年で勤務4年目に入りました。この急成長企業の中で、毎日夢中になって働いています。私のチームには、一人一人のスタッフが自分のユニークなアイディアや意見を共有しあうことを奨励する雰囲気があり、出されたアイディアは速いペースでどんどん実現されていきます。基本的には実力主義ですが、それと同時に、誠実なスタッフは大切に守られて公正な成長の機会を与えられています。カクタス社員はみんな仕事と同じぐらい楽しむことが好きです。ここでは毎日、たくさんのことが起こっていて、その終わりが見えない。それと同じように、自分のカクタスでのキャリアにも、まだ自分としては終わりが見えていないと感じています。
カクタスは、外国人登録からネズミ捕りの買い方まで、あるいは仕事のトラブルから私的なトラブルまで、あらゆる側面から新しい環境に慣れるのをサポートしてくれています。人事や総務のスタッフは自分にとってはいわばインドの父や母のようなものです。これまでに何度彼らの部屋のドアをノックして助けを求めたかわかりませんが、いつも笑って「どうしたの?」と親切に対応してくれます。助けを求めないときでも、困っているように見えるときには向こうから声をかけてくれます。他の会社に勤めている外国人で、日常的なごくささいな問題が扱いきれなくて困っている人をたくさん知っていますので、自分はこの会社で働くことになってかなり運がよかったと感じています。
私のカクタスでの勤務は、そもそも1年間の予定でした。それなのに、いつの間にか今年で勤務4年目に入りました。この急成長企業の中で、毎日夢中になって働いています。私のチームには、一人一人のスタッフが自分のユニークなアイディアや意見を共有しあうことを奨励する雰囲気があり、出されたアイディアは速いペースでどんどん実現されていきます。基本的には実力主義ですが、それと同時に、誠実なスタッフは大切に守られて公正な成長の機会を与えられています。カクタス社員はみんな仕事と同じぐらい楽しむことが好きです。ここでは毎日、たくさんのことが起こっていて、その終わりが見えない。それと同じように、自分のカクタスでのキャリアにも、まだ自分としては終わりが見えていないと感じています。
カクタス入社時は、都内の大学をちょうど卒業したばかりでした。大学では英語を専攻し、3年次が修了した時点でインドに初渡航、1年間のインターンを経験しました。インターン先は別のインド企業でしたが、私にとってその後の進路を定義する大きな経験となり、またインドで働きたいと思うようになりました。インドを選んだ理由は私の場合、英語のスキルアップやインドライフの満喫というよりも、異文化交流や2国間のビジネス開拓に興味があったからです。
自分を含め、ここにくる外国人従業員は全員、はじめの1年で多少の困難やカルチャーショックを経験します。到着初期の「何にでもいちいち感動」の時期を過ぎると、「怒りとフラストレーション」の時期に突入します。これまで自分が培ったものの見方をがらりと変えること、慣れ親しんだライフスタイルを放棄することは、時に痛みを伴います。ですが、慣れない土地で楽しく生活していくための秘訣を私はここで学びました。それは、1.その土地の人びとについて理解すること(分からないことへの恐怖を最小化する努力) 2.新しい物事に挑戦すること(リスクをとる)そして、3.信頼すること(人はみな、本質的に善い人ばかりと信じること。害されたと感じる場合でも、何らかの正当な理由があるはず)。これは人によって意見が分かれるだろうし、これによって本当に危険な状況にはまる可能性もあるかもしれません。ですが、最低限の思慮分別と自制心を兼ね備えていれば、どんな新しい環境にもこの3つの態度ですんなりと生活に溶け込めると感じます。
インドについて特徴的だと思うことを、下にリストダウンしました。
オフィスデビュー当日には、十分な情報をまとめたスターターキットが提供され、「カクタスがあなたに何を期待しているのか」を分かりやすい形で説明してくれます。自信を持って言えるのは、カクタスはそこで働く人たちへの投資をはばからない、ということです。ワークカルチャーや職場環境の維持に並々ならぬ努力をしており、それによって一人一人の従業員が気持ちよく仕事できる環境を持てること、フェアな評価や待遇を受けられること、そして会社から大切にされているという実感をつねに持ち続けていられるということです。このことは、いろいろな例から見受けられます。例えば、新入社員には分かりやすく馴染みやすいオリエンテーションプログラムが準備されること、組織内交流を深めるためのイベントが頻繁に企画されること、人事評価が丁寧かつ透明なこと、などです。
唯一の問題は、実際にカクタスに入るまでは誰もそれを体験できないことでしょう。だから、ここで働いている人たちの声を聞いて、自分の目で実際に確かめてください!
インドについて特徴的だと思うことを、下にリストダウンしました。
- 多様性があり、勢いに乗っている(特に、日本人の観点から)
- とってもフレンドリーな人たち(個人的な感想。日本はなんてドライな社会なんだろうと感じることがよくあります)
- 何事にも寛容(なんでも「起こりうる」し、なんでも「アリ」)
オフィスデビュー当日には、十分な情報をまとめたスターターキットが提供され、「カクタスがあなたに何を期待しているのか」を分かりやすい形で説明してくれます。自信を持って言えるのは、カクタスはそこで働く人たちへの投資をはばからない、ということです。ワークカルチャーや職場環境の維持に並々ならぬ努力をしており、それによって一人一人の従業員が気持ちよく仕事できる環境を持てること、フェアな評価や待遇を受けられること、そして会社から大切にされているという実感をつねに持ち続けていられるということです。このことは、いろいろな例から見受けられます。例えば、新入社員には分かりやすく馴染みやすいオリエンテーションプログラムが準備されること、組織内交流を深めるためのイベントが頻繁に企画されること、人事評価が丁寧かつ透明なこと、などです。
唯一の問題は、実際にカクタスに入るまでは誰もそれを体験できないことでしょう。だから、ここで働いている人たちの声を聞いて、自分の目で実際に確かめてください!
2009年の8月より、カクタスコミュニケーションで勤めています。あれから、早くも1年が過ぎてしまったとは信じられません。1年経った今でも、インドでの勤務生活はいまだに真新しく日々新しいチャレンジがあります。この会社では、クライアントサービスマネージャーとして勤務しています。非常に積極的でユニークな上司・同僚と一緒に、議論をしながらもより良いサービスを目指し、且つ楽しみながら日々勤めています。
どうしてインド?とよく聞かれますが、特にどうしてもインドで働きたいという理由はありませんでした。外国で働く経験がしてみたい、という好奇心と、人と違った経験がしてみたいという挑戦心でインド勤務を決めました。それ以前は、日本の某金融機関で2年間、保険会社で勤務をしていました。2年を経て、以前からの夢だった海外勤務を目指し始めました。
サンフランシスコ・ロンドン・タイ・上海など、様々な勤務地の中で、BRICsに含まれるインドに興味を持ちました。また、インドで働くということとは別に私が魅かれたのは、勤務内容です。インドのサービスを日本のお客様向けに提供し、その狭間に立って働くという内容に大変興味を持ったのを覚えています。上海・米国・タイなど、他の国でも多くの機会を見つけましたが、この業務内容にひかれ、すぐに渡印を決意しました。
文化が違うように、仕事の仕方も日本人とインド人では異なっています。インド人の方向性として一番好きな点は、インド人のポジティブさです。私のインド人の上司は、私が何か仕事のことで心配していると、「悪いほうに考えるとそれが現実になる。良い方に考えれば、良いことが現実になる」といつも激励してくれます。
インド人の同僚たちは、積極的に日本の文化を学ぼうと協力的です。日本人の感覚での時間、言葉遣い、態度がいかに異なっているかを説明すれば、日本の顧客が相手のサービスに何を求めているかを意識し、協力的に理解してくれます。また、オフィスの至る所に「日本」が見られます。日本のカレンダーや日本時間を示す時計があったり、中には、日本人のお客様とやり取りをするうちに、日本語を覚えてしまう職員もいます。会社では定期的に懇親会もあり、年末には忘年会も開催されます(その名も"Bonenkai")。
オフィスから一歩出ると、完全なインドの国になります。まず、人口はどこに居てもすさまじいです。どこに行っても人だらけで、外国人だと思われると、全員が一斉に注目します。インドでは、英語がかなりの人に話されているので、インド生活を楽しむには英語ができれば十分ですが、ヒンディ語を話せれば、今の10倍楽しくなると確信があるので、私はヒンディ語も積極的に学んでいます。
過去一年を振り返って、若い会社であるだけにこの一年間だけでも多くの変化が見られました。業務拡大するにつれ、動き辛くなるのが一般的で、実際そのように感じ始める部分も出てきているのを感じています。仕事が山済み、問題も山済みというのが現実ですが、常に解決策を求め続けることを忘れずに、チームで成長していけるように励んでいます。
サンフランシスコ・ロンドン・タイ・上海など、様々な勤務地の中で、BRICsに含まれるインドに興味を持ちました。また、インドで働くということとは別に私が魅かれたのは、勤務内容です。インドのサービスを日本のお客様向けに提供し、その狭間に立って働くという内容に大変興味を持ったのを覚えています。上海・米国・タイなど、他の国でも多くの機会を見つけましたが、この業務内容にひかれ、すぐに渡印を決意しました。
文化が違うように、仕事の仕方も日本人とインド人では異なっています。インド人の方向性として一番好きな点は、インド人のポジティブさです。私のインド人の上司は、私が何か仕事のことで心配していると、「悪いほうに考えるとそれが現実になる。良い方に考えれば、良いことが現実になる」といつも激励してくれます。
インド人の同僚たちは、積極的に日本の文化を学ぼうと協力的です。日本人の感覚での時間、言葉遣い、態度がいかに異なっているかを説明すれば、日本の顧客が相手のサービスに何を求めているかを意識し、協力的に理解してくれます。また、オフィスの至る所に「日本」が見られます。日本のカレンダーや日本時間を示す時計があったり、中には、日本人のお客様とやり取りをするうちに、日本語を覚えてしまう職員もいます。会社では定期的に懇親会もあり、年末には忘年会も開催されます(その名も"Bonenkai")。
オフィスから一歩出ると、完全なインドの国になります。まず、人口はどこに居てもすさまじいです。どこに行っても人だらけで、外国人だと思われると、全員が一斉に注目します。インドでは、英語がかなりの人に話されているので、インド生活を楽しむには英語ができれば十分ですが、ヒンディ語を話せれば、今の10倍楽しくなると確信があるので、私はヒンディ語も積極的に学んでいます。
過去一年を振り返って、若い会社であるだけにこの一年間だけでも多くの変化が見られました。業務拡大するにつれ、動き辛くなるのが一般的で、実際そのように感じ始める部分も出てきているのを感じています。仕事が山済み、問題も山済みというのが現実ですが、常に解決策を求め続けることを忘れずに、チームで成長していけるように励んでいます。
日本人社員およびインターン生にインドやカクタスコミュニケーションズについていろいろ聞いてみました。
- 英語を使える職場でマーケティング職を探していて、インターネット検索でカクタスを見つけた。
- インドを選んだのは、第一にアジア圏で英語が通じる国だから。働きながら英語を勉強したかったけれど、アメリカやイギリスなどの西洋文化圏ではないところに住みたかった。インドには学生時代から機会があれば長期滞在してみたいと思っていたので、転職を考えたときに、せっかくだからインドに住めて、同時に英語が学べる仕事に就こうと考えた。
- まず、なぜ海外で働こうと思ったかというと、このグローバル化の時代に、国際経験が全くないのは、次の10年で戦っていけないと思ったから。そして、今後のビジネスの主戦場がアジア、特に、日中印と考えられるので、インドを選んだというのが、理由のひとつ。
- 現在も発展中であるにもかかわらず、昔ながらの文化・生活が残っている現状が見たかった。
- アジアで数少ない英語圏の国で、謎めいた部分がたくさんある国で自分を磨いてみたいと思ったから。
- インド企業の中身を見てみたかった。使える英語が上達するのではないかと思ったから。
- 電話面接でお話して、しっかりしていそうな印象を受けたため。仕事内容も自分がやりたいことと合っていた。
- 英語関連サービスの会社なので、仕事をしながら英語のコミュニケーション力やビジネススキルを身につけるのにいい環境が整っていると思ったから。
- 社員寮など、採用後の生活サポートなどがしっかりしているところが、初めての国で働く人間にとっては安心できる要因。
- レスポンスが早いから。日本人を必要としていると聞いたから。
- 多国籍な従業員の在籍している環境とオンラインサービスに興味があったから。
- 小さなことから大きなことまでいろいろやれるところ。
- 新しいことをいろいろ試せるのがまた楽しいですね。
- 社内にデザイナーや技術者が揃っているので、自分やチームのアイディアがすぐに形になるところが面白い。
- 文化、習慣、思考の違う人間と仕事ができるところ。
- お客様に「ありがとう」と言ってもらえるとき
- 大きい仕事が入るとウホッて(うれしく)なる。
- Go ahead なところ。すばらしい。ここまでものごとがスピーディーに進んでいくところは見たことがなかったです。失敗を恐れないパワフルさを感じます。
- お客様に名前を覚えていただいていたりするとうれしくなります。単純なことなんですけどね。それでがんばれたりして。
- ある程度の裁量を任せてもらえるので、自分で工夫できて楽しい。
- やった仕事が成果になって見えるので、やる気が出る。
- 社員の気風が良い。働きやすいです。
- 自由な雰囲気があって、思っていることを気兼ねなく発言できる。
- 人事部が社員のためにいろいろなイベントを企画しているところ。ちなみに忘年会(本当にBonenkaiという名前で開催されました)で4時間くらい踊ったりしました。ぜえぜえ。
- 会社は新鮮なアイディアを常に欲しているので、新しい社員の意見が経験のある社員と同レベルで重視されるところがいい。
- 服装もコミュニケーションもカジュアルなところが楽。
- パントリーに常にお菓子とお茶があるのがすばらしい。
- ベンチャーの風通しのよさが良い所だと思う。
- 売り上げのプレッシャーを感じるところ。つらいことがあっても気分転換して長く引きずらないようにしている。ジム通いをはじめたのでストレス発散がしやすくなった。
- 仕事に行き詰ったときは社内を歩きまわって他の社員に「疲れた」と愚痴を言ったりして気を紛らわせたり、誰かをつかまえて無理やりアイディアをもらったりしてなんとかする。
- 自分だけで解決しようとせずに、困ったら即座にボスやチームメイトに助けを求める。
- 日本人顧客と現地社員の意識の微妙な違い。日本の常識が何なのか分からなくなる。なのでたまに日本人に相談する。
- レスポンスを何かと求められるところ。それをもちろん英語で。みんなが話している英語を理解することでいっぱいいっぱいなわたしはレスポンスを考えるところまでいかなければ、レスポンスを思いついたとしても、それを英語で表現する力がない。まだまだ、乗り切れてませんが、言えなかったことはメールで書いたりしてアウトプットを何とかしようとしている。
- すべて初めての経験なので、やり方がわからないことが多々ある。ネットで学んだり人に聞いたりして乗り切る。
- 列車のドアがない上に飛び乗り・飛び降りが普通なところ。危ないよー。
- とにかく人が延々と会話や議論をしている。電車の中で初対面のおばさんと女の子がすごい懇意みたいに何か話し合っていたり、けんかが始まったりする。会社のミーティングもとにかく長い。
- インド人は物の値段にうるさいので、買ったものの値段とか、給料いくらもらっているかとかを初対面で聞かれたりしてけっこう返事に困る。
- まだ薄暗い早朝に、公園の椅子に座っていると、私の肩をトントンと誰かが叩いた。後ろを振り向くと、誰もいない。気のせいだと思っていたが、話によると、この椅子を使って3人も自殺したらしい。((注)実話ですが、ただの怪談になっていますね、すみません)
- 庶民の足であるオートリクシャーの運転手が道を知らず、しまいには目的地まで着いていないのにガス欠で「ボス、降りてくれ」と言われたことには驚いた。彼は英語もヒンディ語も分からず、「右!」と指示してもまっすぐ爆走していた。
- 雨になるとビニールを頭にかぶるおじさんをよく見る。スコールですぐにやむから効率的なのだろうが、外から見るとおもしろい。
- 人が親切(
多数意見) - オートリクシャーは風が涼しいし便利で好き。
- 道に迷ったり電車で降りる駅がわからなかったりすると、通りすがりの人がすごく助けてくれる。
- とにかく、食べ物がおいしい。とくにムンバイはいろいろな地域の料理を出すレストランが集まっているので、南インド料理から北インド料理まで、かなり幅広く食べられる。
- テーラーで安く服がオーダーできて楽しい。サリーやサルワール・カミーズ、ドレスなんかがオーダーできる。
- 列車の中で買い物ができる(物売りがありとあらゆる物を売りに来るので)
- 雄大な自然。ヒマラヤの近くまで旅行に行った時には、とても寒かったが、ため息がでるほど美しかった。
- あらゆる場面で日本みたいに余計な気を使わなくて済む。
- 出汁と味噌
- うちわ
- 片栗粉
- グラニュー糖
- みりん
- 日本米
- コンビーフ
- お箸
- 変圧器
- デジカメの充電器(忘れました…)
- 懐中電灯
- 家族の写真
- 何が起きても動じない心
大抵の生活必需品・消耗品はスーパーで手に入ります。
- 映画を見たり、本を読んだり、コンサートに行ってみたり、カフェでぼーっとしてたり、ハルモニウム(インドの楽器)の練習をしたり。
- 平日は、外に食べに出たり、家に帰ってご飯を作ってDVDを観たり本や雑誌を読む。土日は街の中を散歩することが多い。マーケットで買い物。新作の映画を見に行く。時々レストランでやや豪華に食べてお酒を飲む。たまに街まで出て一日歩き回る。美術館を見に行ったり、似顔絵書きを眺める。
- パーティー、クラブ、小旅行、何らかのアクティビティ。
- ジム通い。
- 教会に行ったり、酒を飲みにいったり、ちょっと買い物にいったり。
- 部屋の掃除。洗濯。それが終わったら一回昼寝。たまに映画に行って、夕方からはお買い物。
- 散歩して一人で撮影会。
- パソコンでサッカーの週末ハイライトを見る。
- 読書、お散歩。
- 旅に出る。テコンドー教室に行く。買い物に行く。
- 案ずるより生むが易し。面白い国の面白い会社なので、長い人生のうち一度は経験すべきだと思います!
- 会社はちゃんとしているので、とにかく来てしまえばすべては何とかなります。
- 生活は十分便利だから心配ありません。
- インドで働くのが始めての人は、頭を空っぽにして、何でもかんでも面白がって観察・吸収したら自分の価値観が変わるようないい体験ができると思います。
- 早く来てください。(CSチームに!)
- 長靴を持ってきたほうがいいと思います。
- え?ていうかあれじゃね?あんま考えなくていんじゃね?なんとかなるもんだよ。
- わたしをランチにつれてって♪
- インドに限らず、外国で暮らすことに違和感がなければ大丈夫と思います。ムンバイはとても都会です。
- 迷っているなら、来てしまえ。

