エディテージでは、英文校正後の英語の品質が国際的に公開できる水準に達しているというこ とを保証しています。
英文品質苦情への取り組み方
2008年4月から2009年3月までの英文校正原稿数に対する苦情件数の割合は、0.65%でした。

対応例:
エディテージでは、お客様からいただいたフィードバックを、サービス向上のために最大限に活用しております。お客様と円滑なコミュニケーションを取るために、お一人お一人のご要望を知るということは欠かせません。どんな小さなことでも、お気づきの点がございましたらお知らせください。お客様からいただいたフィードバックへの弊社の対応実例を紹介いたします。

今回の査読者からのコメントの対象部分は、弊社で英文校正をした後にお客様が追加したセクションでした。このセクションは、ご自身の論文からの引用であり、過去に他社で英文校正を受け、ジャーナルに受理されていました。
弊社の校正品質管理チームで全文を確認し、エディテージで校正をした英文には問題がないとお伝えしたところ、追加セクションは既にジャーナルに受理されていたため、今回の査読者からのコメントはこのセクションを対象としたものではないと解釈されていたことが判明しました。
この後、弊社で全文書をプルーフリードし、お客様は再投稿をされました。
お客様からご連絡をいただいたことにより、双方の誤解が解け、円満に解決することができました。お気づきの点やご質問は、お気軽に下記までEメールでご連絡ください。
校正原稿に対するご質問や校正証明書の発行依頼:
校正原稿の英語の品質に対する苦情や校正品質保証について:
お支払いに関すること:

