2012年03月22日
早稲田大学にて、セミナーを実施しました!2012年03月20日
キャンパスプラザ京都にて行われた「学術英語研究会」にて講演2012年03月09日
エディテージ賞 50万円研究費を助成2012年03月08日
慶応大学にて、セミナーを実施しました!2012年02月13日
慶応大学にて、セミナーを実施しました!2012年02月01日
株式会社アトラスとパートナーシップを締結2012年01月28日
九州大学にて、セミナーを実施しました!2012年01月16日
「大学出版」に弊社日本代表の記事が掲載されました2012年01月10日
産業技術総合研究所にて、セミナーを実施しました!2012
03月22日
03月22日
早稲田大学にて、セミナーを実施しました!
英文校正エディテージは3月22日(木)、早稲田大学西早稲田キャンパスにて「英語論文の書き方セミナー」を実施しました。当日は、同大学創造理工学部で品質マネジメントをご専門にされている棟近雅彦教授の研究室の皆さんや、同じく品質マネジメントの研究をされている東京大学や青山学院大学、東京理科大学や東京都市大学の学生さんも出席され、大変盛況なセミナーとなりました。
出席された学生さんの中には国際学会での発表に備え、論文投稿の締切が迫っているという方も。今回のセミナーで学んだことを活かして、皆さん、頑張ってください!!!

英文校正エディテージは3月22日(木)、早稲田大学西早稲田キャンパスにて「英語論文の書き方セミナー」を実施しました。当日は、同大学創造理工学部で品質マネジメントをご専門にされている棟近雅彦教授の研究室の皆さんや、同じく品質マネジメントの研究をされている東京大学や青山学院大学、東京理科大学や東京都市大学の学生さんも出席され、大変盛況なセミナーとなりました。出席された学生さんの中には国際学会での発表に備え、論文投稿の締切が迫っているという方も。今回のセミナーで学んだことを活かして、皆さん、頑張ってください!!!
2012
03月20日
03月20日
キャンパスプラザ京都にて行われた「学術英語研究会」にて講演
2012年3月20日 キャンパスプラザ京都にて行われた学術英語研究会主催のプログラム「研究者のための英語−日本の研究者はどのようなサポートを求めているのか−」で弊社取締役の湯浅が「英語論文を仕上げるために」をテーマとした講演を行いました。祝日にも関わらず、大学院生を中心としてたくさんの若手研究者の方がお越しいただきました。ここ最近の学術動向から、国際ジャーナルに論文投稿する際の注意点また英文論文執筆の際のアドバイスなどをさせいただき、講演後は聴衆の皆様と様々な議論を行いました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございます。またエディテージは今後も積極的にこのような場で講演を行っていきたいと思っておりますので、ご支援よろしくお願いします。

2012年3月20日 キャンパスプラザ京都にて行われた学術英語研究会主催のプログラム「研究者のための英語−日本の研究者はどのようなサポートを求めているのか−」で弊社取締役の湯浅が「英語論文を仕上げるために」をテーマとした講演を行いました。祝日にも関わらず、大学院生を中心としてたくさんの若手研究者の方がお越しいただきました。ここ最近の学術動向から、国際ジャーナルに論文投稿する際の注意点また英文論文執筆の際のアドバイスなどをさせいただき、講演後は聴衆の皆様と様々な議論を行いました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございます。またエディテージは今後も積極的にこのような場で講演を行っていきたいと思っておりますので、ご支援よろしくお願いします。
2012
03月09日
03月09日
エディテージ賞 50万円研究費を助成
エディテージは優れた日本の研究の国際出版を支援する活動の一環として、自分の研究成果を世界に発信したい研究者のために最大50万円の研究費を助成する「第11回リバネス研究費 エディテージ賞」への応募者を受付中です。
エディテージは2002年の創業より世界93か国、3万人以上の研究者の論文投稿を支援してきました。このエディテージ賞を通じて、より多くの日本の研究の国際ジャーナルに出版され、世界の研究発展に貢献する一助となることを期待します。
【応募条件】
エディテージは今後もさまざまな機会を通じて、日本の研究、そして若手研究者の方々のキャリアアップを支援するとともに、優れた研究成果を世界に伝えるためのサポートを行って行きます。

エディテージは優れた日本の研究の国際出版を支援する活動の一環として、自分の研究成果を世界に発信したい研究者のために最大50万円の研究費を助成する「第11回リバネス研究費 エディテージ賞」への応募者を受付中です。
エディテージは2002年の創業より世界93か国、3万人以上の研究者の論文投稿を支援してきました。このエディテージ賞を通じて、より多くの日本の研究の国際ジャーナルに出版され、世界の研究発展に貢献する一助となることを期待します。
【応募条件】
対象
自然科学、人文科学、社会科学の全分野の研究
採択件数
本賞 1件
奨励賞 若干数 応募締切 2012年4月30日(月)到着分まで 助成内容 研究費上限50万円 応募方法 応募は第11回リバネス研究費エディテージ賞の特設ページ から。ページ右上の登録ボタンからリバネスへのメンバー登録をしてご応募ください。
奨励賞 若干数 応募締切 2012年4月30日(月)到着分まで 助成内容 研究費上限50万円 応募方法 応募は第11回リバネス研究費エディテージ賞の特設ページ から。ページ右上の登録ボタンからリバネスへのメンバー登録をしてご応募ください。
エディテージは今後もさまざまな機会を通じて、日本の研究、そして若手研究者の方々のキャリアアップを支援するとともに、優れた研究成果を世界に伝えるためのサポートを行って行きます。
2012
03月08日
03月08日
慶応大学にて、セミナーを実施しました!
英文校正エディテージは3月8日(木)18時から20時まで、東京都にある慶応大学・信濃町キャンパスにて、「英語論文の書き方セミナー」を実施しました。医学部の先生方もしくは院生の方々を対象に、英語論文の構成方法について講義がありました。20人程度という当初の予想を大幅に上回る60人程度の方にご参加頂き、かなり余裕を持って用意していった資料がほとんどなくなる程でした。
診療後もしくは手術後でお疲れの先生方も多かったようですが、皆さん、最後まで熱心に講義に耳を傾けていました。ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました!

英文校正エディテージは3月8日(木)18時から20時まで、東京都にある慶応大学・信濃町キャンパスにて、「英語論文の書き方セミナー」を実施しました。医学部の先生方もしくは院生の方々を対象に、英語論文の構成方法について講義がありました。20人程度という当初の予想を大幅に上回る60人程度の方にご参加頂き、かなり余裕を持って用意していった資料がほとんどなくなる程でした。診療後もしくは手術後でお疲れの先生方も多かったようですが、皆さん、最後まで熱心に講義に耳を傾けていました。ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました!
2012
02月13日
02月13日
慶応大学にて、セミナーを実施しました!
英文校正エディテージは2月13日(月)、神奈川県にある慶応大学・湘南藤沢キャンパスにて、「英語論文の書き方セミナー」を実施しました。
英語論文の構成方法をテーマとした今回の講義内容は、テレビ会議システムにより山形県の鶴岡キャンパスにも遠隔中継されました。湘南藤沢、鶴岡の両キャンパス合わせ、50人程度の主に先端生命科学研究所の学部生の皆様にご参加頂きました。
セミナー終了後も参加者の方々が残って、1時間あまり講師に質問をされていました。ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました!

英文校正エディテージは2月13日(月)、神奈川県にある慶応大学・湘南藤沢キャンパスにて、「英語論文の書き方セミナー」を実施しました。英語論文の構成方法をテーマとした今回の講義内容は、テレビ会議システムにより山形県の鶴岡キャンパスにも遠隔中継されました。湘南藤沢、鶴岡の両キャンパス合わせ、50人程度の主に先端生命科学研究所の学部生の皆様にご参加頂きました。
セミナー終了後も参加者の方々が残って、1時間あまり講師に質問をされていました。ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました!
2012
02月01日
02月01日
株式会社アトラスとパートナーシップを締結
英文校正エディテージは、日本の学会・研究者をシステム面からサポートしている株式会社アトラスとパートナーシップを締結しました。電子ジャーナルプラットフォームJ-STAGEや、オンライン投稿査読システム「Editorial Manager」を学協会に提供している同社と業務提携を行うことにより、今後更に学協会の皆様へのサービスを充実させていきたいと思っています。サービス詳細はこちらから。
株式会社アトラスは1986年の設立以来、日本の学会・研究者をシステム面からサポートしてきました。電子ジャーナルプラットフォームJ-STAGEの開発・運用から始まり、オンライン投稿査読システム「Editorial Manager」や電子ジャーナル公開プラットフォームの「Atypon Literatum」などの日本代理店、学術大会演題登録システム、会員管理システム、学会や研究者向けのスマートフォンアプリの開発などを行っております。


英文校正エディテージは、日本の学会・研究者をシステム面からサポートしている株式会社アトラスとパートナーシップを締結しました。電子ジャーナルプラットフォームJ-STAGEや、オンライン投稿査読システム「Editorial Manager」を学協会に提供している同社と業務提携を行うことにより、今後更に学協会の皆様へのサービスを充実させていきたいと思っています。サービス詳細はこちらから。
株式会社アトラスは1986年の設立以来、日本の学会・研究者をシステム面からサポートしてきました。電子ジャーナルプラットフォームJ-STAGEの開発・運用から始まり、オンライン投稿査読システム「Editorial Manager」や電子ジャーナル公開プラットフォームの「Atypon Literatum」などの日本代理店、学術大会演題登録システム、会員管理システム、学会や研究者向けのスマートフォンアプリの開発などを行っております。
2012
01月28日
01月28日
九州大学にて、セミナーを実施しました!
英文校正エディテージは1月28日(土)、九州大学伊都キャンパスにて、同大学グローバルCOE「未来分子システム科学」事務室との共催で、「国際科学英語 最終セミナー 〜科学英語論文の達人を目指して〜」を実施しました。若手研究者の論文執筆のスキル向上を目的とした本セミナーには、同グローバルCOEに所属する学生や研究者の皆さん約25名が参加し、英語論文の構成方法や文法、スタイルとフォーマットの整え方などについて講義がありました。朝9時45分から夕方17時15分までの長丁場にもかかわらず、皆さん、最後まで熱心に講義に耳を傾けていました。ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました。
大学・教育機関でのセミナー開催にご興味のある方は、
(「英語論文の書き方セミナーに関するお問い合わせ」と明記下さい)または03–6269–9550までお問い合わせ下さい。

英文校正エディテージは1月28日(土)、九州大学伊都キャンパスにて、同大学グローバルCOE「未来分子システム科学」事務室との共催で、「国際科学英語 最終セミナー 〜科学英語論文の達人を目指して〜」を実施しました。若手研究者の論文執筆のスキル向上を目的とした本セミナーには、同グローバルCOEに所属する学生や研究者の皆さん約25名が参加し、英語論文の構成方法や文法、スタイルとフォーマットの整え方などについて講義がありました。朝9時45分から夕方17時15分までの長丁場にもかかわらず、皆さん、最後まで熱心に講義に耳を傾けていました。ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました。
大学・教育機関でのセミナー開催にご興味のある方は、
(「英語論文の書き方セミナーに関するお問い合わせ」と明記下さい)または03–6269–9550までお問い合わせ下さい。
2012
01月16日
01月16日
「大学出版」に弊社日本代表の記事が掲載されました
英文校正エディテージを運営するカクタス・コミュニケーションズの日本支社代表・湯浅誠による記事が、大学出版部協会の機関誌「大学出版」89号(2012年1月刊)に掲載されました。「世界を舞台に活躍するために― 英語で学術成果を発 信する―」という題目で、ますます激化するグローバルな研究環境の現状や海外共同研究の重要性、論文出版においてますます高まる英語の重要性とそれに対する弊社での取り組みについて取り上げています。本誌のPDF版はこちらからダウンロードすることができます。是非ご覧下さい。
大学出版部協会は、「大学出版部の健全な発達と、その使命の達成をはかり、もって学術文化の向上と、社会の進展に寄与する」ことを目的として1963年に設立されました。現在32の大学出版部を会員としており、学術出版の活性化に向けてさまざまな活動を展開しております(http://www.ajup-net.com/)。
英文校正エディテージを運営するカクタス・コミュニケーションズの日本支社代表・湯浅誠による記事が、大学出版部協会の機関誌「大学出版」89号(2012年1月刊)に掲載されました。「世界を舞台に活躍するために― 英語で学術成果を発 信する―」という題目で、ますます激化するグローバルな研究環境の現状や海外共同研究の重要性、論文出版においてますます高まる英語の重要性とそれに対する弊社での取り組みについて取り上げています。本誌のPDF版はこちらからダウンロードすることができます。是非ご覧下さい。大学出版部協会は、「大学出版部の健全な発達と、その使命の達成をはかり、もって学術文化の向上と、社会の進展に寄与する」ことを目的として1963年に設立されました。現在32の大学出版部を会員としており、学術出版の活性化に向けてさまざまな活動を展開しております(http://www.ajup-net.com/)。
2012
01月10日
01月10日
産業技術総合研究所にて、セミナーを実施しました!
英文校正エディテージは1月10日(火)、茨城県つくば市にある独立行政法人産業技術総合研究所(産総研)にて、「英語論文の書き方セミナー」を実施しました。主に若手研究者向けの研修として実施された本セミナーには、様々な学問領域の研究者100人以上の方にご参加頂きました。内容は、英語論文の構成方法や留意すべき文法事項、事例研究など、中身の濃い内容でしたが、セミナー終了後も多くの方が残って講師に質問をされていました。ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました!
独立行政法人産業技術総合研究所は、日本の産業を支える「環境・エネルギー」「ライフサイエンス」「情報通信・エレクトロニクス」「ナノテクノロジー・材料・製造」「標準・計測」「地質」の6分野の研究を行う日本最大級の公的研究機関。2001年の発足以来、分野融合で、基礎から製品化への出口を見据えた本格研究を一貫して推進している。

大学・教育機関でのセミナー開催にご興味のある方は、
(「英語論文の書き方セミナーに関するお問い合わせ」と明記下さい)または03–6269–9550までお問い合わせ下さい。
英文校正エディテージは1月10日(火)、茨城県つくば市にある独立行政法人産業技術総合研究所(産総研)にて、「英語論文の書き方セミナー」を実施しました。主に若手研究者向けの研修として実施された本セミナーには、様々な学問領域の研究者100人以上の方にご参加頂きました。内容は、英語論文の構成方法や留意すべき文法事項、事例研究など、中身の濃い内容でしたが、セミナー終了後も多くの方が残って講師に質問をされていました。ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました!
独立行政法人産業技術総合研究所は、日本の産業を支える「環境・エネルギー」「ライフサイエンス」「情報通信・エレクトロニクス」「ナノテクノロジー・材料・製造」「標準・計測」「地質」の6分野の研究を行う日本最大級の公的研究機関。2001年の発足以来、分野融合で、基礎から製品化への出口を見据えた本格研究を一貫して推進している。

大学・教育機関でのセミナー開催にご興味のある方は、
(「英語論文の書き方セミナーに関するお問い合わせ」と明記下さい)または03–6269–9550までお問い合わせ下さい。
