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研究者インタビュー

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By Editage Insights | 2014年04月03日
カテゴリー 研究者対談 | 2,215 Views
平均: 5
柳沼秀幸さん
東京大学工学研究科で特任研究員をされている柳沼秀幸さんにお話を聞きました。
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By Editage Insights | 2014年01月23日
カテゴリー 研究者対談 | 14,654 Views
平均: 4.7
加藤久美子先生
「今まですべての論文がアクセプトされています。リジェクトをされずに、リバイスをしながらもアクセプトされているのでエディテージを使い続けています」
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By Editage Insights | 2014年01月23日
カテゴリー 研究者対談 | 2,617 Views
平均: 5
新郷明子先生
「現在行っている研究テーマは、物的証拠と一連のストーリーとしてまとめた後は、教科書的に誰しもが知られるようになる研究がしたいです。歴史に残らなくてもいいから、誰かの頭の中に、何々と言えばこの人、と覚えてもらえるような研究者になりたいです」
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By Editage Insights | 2014年01月23日
カテゴリー 研究者対談 | 2,978 Views
平均: 5
橋本龍一郎先生
「日本にいるとなかなか外国人とコミュニケーションをとる機会がないですので、少なくとも英語を読むように心がけています。専門の論文だけではなく、小説など、一般の読み物等、いろいろなタイプの文章を読んだ方がいいと思います」
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By Editage Insights | 2014年01月23日
カテゴリー 研究者対談 | 2,409 Views
平均: 5
加藤真妃子さん
「今でも一番大変なのが、日本語で仕上げた論文を英語にする事です。その場合どうしても文法も構文もおかしくなってしまいます。最初から頭を英語に切り替えて書き始めないと時間もかかってしまって非常に大変です」
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By Editage Insights | 2014年01月23日
カテゴリー 研究者対談 | 3,298 Views
平均: 5
川崎寿先生
「僕らの分野だともともとサイエンスは日本国内のものではないですし、世界中の情報を収集し、自分の研究を発信していくのにも英語が必要になります」
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By Editage Insights | 2014年01月23日
カテゴリー 研究者対談 | 4,859 Views
平均: 5
芝崎太先生
「研究者っていうのは、やっぱりノーベル賞が夢ですね(笑)。遅すぎるかもしれませんがまだ一つの目標ですね。私の場合は医学部出身なので、診断法や治療薬の開発で最終的には患者さんを治す事も大きな夢です」
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By Editage Insights | 2014年01月23日
カテゴリー 研究者対談 | 3,849 Views
平均: 5
松本茂先生
「あと10、15年はコンスタントに専門雑誌に論文を書いていきたいと思います。学者ですから、インパクトがある論文を書くというのが抱負です」
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By Editage Insights | 2014年01月21日
カテゴリー 研究者対談 | 16,189 Views
平均: 5
田所誠先生
「偉い先生から「英語で忘れてしまうことはよくあるから、スライドの中に、言いたいことを書いておいた方がいいよ。」と教えてもらいました。それから、英語の発表の時は、スライドに言いたい英語を書くようにしています」
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By Editage Insights | 2014年01月21日
カテゴリー 研究者対談 | 3,988 Views
平均: 5
竹前理映子先生
「指導医の先生に言われたのは、よりたくさんの論文を読みなさいということを言われました。たくさん読んで、論文の形式や流れ、英語の言い回しを覚えるようにということを教わりました。ですので、習ったというより、読みこんできたという感じです」

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