現在地

あなたにぴったりのコンテンツが見つかるエディテージ・インサイトへ登録しよう

英語コミュニケーション

このカテゴリーでは、非英語ネイティブの研究者が自分の研究を英語で伝える際に役立つアドバイスに重点を置いています。ジャーナルとのやり取りへの抵抗感をなくすこと、文法や執筆のコツ、英語のコミュニケーションスキルを改善するための講座情報に関する記事なども掲載しています。
閲覧済み
1/10に論文を投稿してから約2か月Editor assignedの状態のままです。一度問い合わせをしたいと思いますが、丁寧な問い合わせの仕方の例文をお願いします。
閲覧済み
ある論文の出版社から国際学会で発表した内容について、出版したいと依頼がありました。しかし、既に別の論文に投稿し受理されております。依頼者にどのようにしてメールを書けばよろしいでしょうか。メールの書き方を教えてください。宜しくお願い致します。
英文での学術出版:非英語話者のジャーナル編集者へのアドバイス
閲覧済み
この記事では、非英語話者のジャーナル編集者が、ジャーナルの使用言語を母語から英語に転換させる際のヒントについて紹介しています。
閲覧済み
英語プレゼンテーションについてのワークショップです。講義資料はこちらから入手出来ます。
学術出版協会
閲覧済み
第35回学術出版協会年次大会の報告です。学術論文出版のイベントにまつわる話題のトピックをご紹介。 
科学者ではない人に科学をうまく説明
閲覧済み
一度何かを知ったり理解したら、それを「知らない」でいることはできません。科学者でない人向けに文章を書く科学者は、科学を知らない人の視点から書くのを難しいと感じます。
閲覧済み
Dr.Eddy、こんにちは。ジャーナルの編集者とやり取りするとき、気をつけたほうがいいことはありますか? 特に投稿後、ジャーナルから何の返事もないとき、論文の状況についてどう尋ねたらいいでしょうか?
  • Anonymous
  • 2014年8月26日
  • 17,600 ビュー
野口ジュディー先生
閲覧済み
この連載の第1回で取り上げたジャンルの概念を理解した上で、第2回でご紹介した文書の構造の把握の仕方やhint expressionsを上手に使えば、プロフェショナルの“難しい”文書を読み書きできるようになります。ただし、自分の研究について話し、ディスカションなどができるようにならないと、本当の研究者にはなれません。今回は、成功するプレゼンテーション術を取り上げましょう。
閲覧済み
科学コミュニケーション分野の支配言語は英語です。たとえESL(English-as-a-second-language;第二言語を英語とする)研究者が画期的な研究を行い、研究結果を母語で発表したとしても、彼らの研究が英語で書かれた国際的なジャーナルに掲載されるまでは、そう簡単に国際的な評価を受けることはありません。
英語が下手だと研究の掲載やインパクトに影響があるか?
閲覧済み
英語が上手でないと研究の掲載が遅れる可能性があります。イギリスの週刊科学雑誌New Scientistに掲載された最近の論文によると、英語がうまくないということは「不利な立場になる研究者を出すもうひとつの要因である。アメリカのiPS細胞研究者を牽引してきたMITのルドルフ・イェーニッシュ(Rudolf Jaenisch)によれば、アジアからの論文の中には、あまりに英語がうまく書けていないばかりに審査が困難なものもあるという1 」。

ページ