現在地

あなたにぴったりのコンテンツが見つかるエディテージ・インサイトへ登録しよう

研究者対談

論文と書籍―文系の場合
閲覧済み
早稲田大学高等研究所准教授。専門は日本の古代史。英語で論文を書く人がまだまだ少数派の分野でありながら、積極的に英語で情報を発信し、新しいことに挑戦している。
  • Editage
  • 2016年2月1日
  • 1,752 ビュー
古代史研究の意義と英語での情報発信
閲覧済み
早稲田大学高等研究所准教授。専門は日本の古代史。英語で論文を書く人がまだまだ少数派の分野でありながら、積極的に英語で情報を発信し、新しいことに挑戦している。
  • Editage
  • 2016年1月25日
  • 1,337 ビュー
スタンダード英文校正を使う理由
閲覧済み
早稲田大学高等研究所准教授。専門は日本の古代史。英語で論文を書く人がまだまだ少数派の分野でありながら、積極的に英語で情報を発信し、新しいことに挑戦している。
  • Editage
  • 2016年1月18日
  • 1,057 ビュー
男女関係なく、研究という場をより良いものへ
閲覧済み
本日3月8日は国際女性デー。この国際女性デー特集として、今回、東京女子大学で社会学のご専門である金野先生にお話をお伺いいたしました。金野先生のご専門から、女性研究者を取り巻く環境まで、さまざまなお話をしていただきました。
  • Editage
  • 2015年3月8日
  • 2,443 ビュー
丸山 喜久先生
閲覧済み
千葉大学大学院工学研究科建築・都市科学専攻で准教授をされていらっしゃる丸山 喜久先生にインタビューをさせて頂きました。
  • Editage
  • 2014年7月31日
  • 2,513 ビュー
赤沢学先生
閲覧済み
「実際、リジェクトされて、レビューアーからコメントもらって書き直していくと、どんどん良くなっていくんですね。自分が甘かった点や、表現の仕方など、何度も何度も見直していくので、良くなっていくのがわかります」
  • Editage
  • 2014年4月4日
  • 4,645 ビュー
柳沼秀幸さん
閲覧済み
東京大学工学研究科で特任研究員をされている柳沼秀幸さんにお話を聞きました。
  • Editage
  • 2014年4月3日
  • 2,082 ビュー
金川文子さん
閲覧済み
翻訳・通訳のフリーランサーとしてご活躍されている金川文子さんにお話を聞きました。
  • Editage
  • 2014年3月21日
  • 2,240 ビュー
加藤久美子先生
閲覧済み
「今まですべての論文がアクセプトされています。リジェクトをされずに、リバイスをしながらもアクセプトされているのでエディテージを使い続けています」
  • Editage
  • 2014年1月23日
  • 13,459 ビュー
新郷明子先生
閲覧済み
「現在行っている研究テーマは、物的証拠と一連のストーリーとしてまとめた後は、教科書的に誰しもが知られるようになる研究がしたいです。歴史に残らなくてもいいから、誰かの頭の中に、何々と言えばこの人、と覚えてもらえるような研究者になりたいです」
  • Editage
  • 2014年1月23日
  • 2,401 ビュー

ページ