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研究者対談

論文と書籍―文系の場合
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早稲田大学高等研究所准教授。専門は日本の古代史。英語で論文を書く人がまだまだ少数派の分野でありながら、積極的に英語で情報を発信し、新しいことに挑戦している。
古代史研究の意義と英語での情報発信
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早稲田大学高等研究所准教授。専門は日本の古代史。英語で論文を書く人がまだまだ少数派の分野でありながら、積極的に英語で情報を発信し、新しいことに挑戦している。
スタンダード英文校正を使う理由
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早稲田大学高等研究所准教授。専門は日本の古代史。英語で論文を書く人がまだまだ少数派の分野でありながら、積極的に英語で情報を発信し、新しいことに挑戦している。
男女関係なく、研究という場をより良いものへ
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本日3月8日は国際女性デー。この国際女性デー特集として、今回、東京女子大学で社会学のご専門である金野先生にお話をお伺いいたしました。金野先生のご専門から、女性研究者を取り巻く環境まで、さまざまなお話をしていただきました。
丸山 喜久先生
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千葉大学大学院工学研究科建築・都市科学専攻で准教授をされていらっしゃる丸山 喜久先生にインタビューをさせて頂きました。
赤沢学先生
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「実際、リジェクトされて、レビューアーからコメントもらって書き直していくと、どんどん良くなっていくんですね。自分が甘かった点や、表現の仕方など、何度も何度も見直していくので、良くなっていくのがわかります」
柳沼秀幸さん
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東京大学工学研究科で特任研究員をされている柳沼秀幸さんにお話を聞きました。
金川文子さん
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翻訳・通訳のフリーランサーとしてご活躍されている金川文子さんにお話を聞きました。
加藤久美子先生
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「今まですべての論文がアクセプトされています。リジェクトをされずに、リバイスをしながらもアクセプトされているのでエディテージを使い続けています」
新郷明子先生
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「現在行っている研究テーマは、物的証拠と一連のストーリーとしてまとめた後は、教科書的に誰しもが知られるようになる研究がしたいです。歴史に残らなくてもいいから、誰かの頭の中に、何々と言えばこの人、と覚えてもらえるような研究者になりたいです」

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