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長塚のディライトでないと(3)エディテージへいらっしゃい! パート2

by • January 28, 2014 • 長塚のディライトでないとComments (0)6358

こんにちは、エディテージのカスタマー・デライト部の長塚です。前回、日本チームの紹介をしましたが、先月、新たに2人のカスタマー・サービス・マネージャーを迎えました。

新メンバーの角田とエリソンです。角田は主に翻訳サービスを、エリソンは英文校正サービスのカスタマー・サービス・マネージャーを担当しています。

カスタマー・サービス・マネージャーはカスタマー・デライト部の花形。それと同時に、お客様のお見積りを1時間以内に送ったり、金額や納期について、他のチームと協力しながら特殊なカスタマイズを行うなど、スピードと順応性、コミュニケーション力が求められるポジションです。特に日本チームはマーケットも大きく、覚えることもたくさんあるため研修は楽ではありません。しかし、お客様から感謝の言葉をいただいた時や、投稿がアクセプトされたというメッセージを受けた時は、カスタマー・デライト部という、その名のとおり、一番にその喜びを共有することのできる、やりがいのあるポジションです。

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商業都市ムンバイ


カスタマー・デライト部の日本チームでは、引き続き日本人スタッフを募集中です。
日本ではなく、インドのムンバイ(ボンベイ)での生活となるため、日本での生活とは一転して真新しいことばかり。また、ムンバイはインドでも一番発展している商業都市であり、大きなショッピングモールや、おしゃれなカフェ、レストランがあったりと、みなさんがイメージする「インド」とは少し違った街かもしれません。
治安も良く、ムンバイの若者は夜にクラブや映画を観に出かけたりしています。私たちのオフィスから電車で1時間程のところにあるムンバイ南部はアラビア海に面しており、イギリス統治時代の古い西欧風の建物が残る観光地としても有名です。

日本人社員の多くは会社が提供するアパートに住み、オフィスへはリキシャを使って通勤しています。日本時間に合わせているため、就業時間はインド時間の午前6時半から午後8時半まで。その時間の中でいくつかのシフトを組み、仕事をしています。週末を使って郊外への小旅行をする社員もいます。(中にはインド北部のバラナシへ7回も行っている日本人社員がいます!)
休暇をとって、日本へ帰国したり、海外旅行、インド国内旅行へも行くことができます。

オフィスでの仕事もやりがいはありますが、日本では経験することのできないインドという全く違った新しい環境で挑戦をしてみたいという人は是非こちらのリンクからご応募ください。
みなさんのご応募をお待ちしています!

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kaori

長塚香織 /Kaori Nagatsuka
カクタス・コミュニケーションズ
エディテージ カスタマーデライト部 マネージャー
勤務地:Mumbai, India

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