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Darryl Pinto’s ニュートンのリンゴ(3)エディテージの校正者について

by • February 12, 2014 • Darryl Pinto’s ニュートンのリンゴComments (0)1656

¿Hola, como estás? (※スペイン語で「こんにちは」)

とうとう先日からスペイン語の勉強を開始して、エキサイティングな日々を送っているエディテージのカスタマー・リレーションシップ・マネージャーのダリル・ピントです。

ところで、この前、東京周辺に大雪が降ったそうですね。NHKのニュースでやっていたのをみかけました。みなさん、突然の大雪に滑ったり、風邪を引かないようをどうかお気をつけください。

今回のブログの記事では、最近お客様から頂いたフィードバックをご紹介することから始めたいと思います。私の同僚が先日、お客様に会いに東京、京都、大阪へ訪れたときのことです。皆さんから頂いた質問の中で多かったのが、こちらの2つでした。

  • 英文校正者についての情報を公開していないのですが、彼らはどんな経歴を持っているのでしょうか?
  • PhDなどの高い学歴を持っているのに、彼らはなぜ英文校正者になったのでしょうか?

この質問を何人かのお客様からお聞きし、今回お会いしたお客様以外の方たちもそのような疑問を持っている方が多くいるのではないかと感じました。

まずはじめに、英文校正者の採用方法についてです。採用率は0.5%と低く、かなり厳選されており、厳しい審査を潜り抜けた人たちのみです。彼らの経歴は、医者、エンジニア、PhD保持者やBELS認定校正者など高い学歴を持っています。

01

エディテージの採用プロセス

エディテージの校正者チームについてもっと知りたいという方は、こちらをチェックしてみてください!

また、先日、新しくリニューアルしたEditage Insights(エディテージ・インサイト)では、エディテージの英文校正者のインタビュー記事を掲載しています。

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コリン・ニコルズ(シニア校正者/校正者歴8年 / 学術論文出版回数 5本)
インタビュー記事はこちらから。


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アン・アルトー(シニア校正者 校正者歴13年/ 学術論文出版回数 4本)
インタビュー 記事はこちらから。

エディテージの校正者たちの経歴や専門分野、なぜ校正者の道を選んだのかなどについて詳しく話しています。是非チェックしてみてください。その他の校正者のインタビュー記事はこちらからチェックしてみてください。

こちらの2つの質問にお答えすることができたかとおもいますが、もしご質問等がございましたら、いつでもご連絡ください。校正者たちに回答してもらい、すぐにお答えいたします。

ここで、私からもみなさんにご質問がございます。
「お気に入りの校正者はいますか?」
「お気に入りの校正者についてもっと知りたいですか?」

もしお気に入りの校正者がいたら、下記のコメント欄でお知らせ頂けましたら、とても嬉しいです。もし校正者の名前が思い出せないという場合は、アサイメント・ナンバーをお知らせ頂いたら、各校正者へのお客様からの質問を届けます!

本日も、私の記事を読んで頂きありがとうございます。
では、また次回お会いできることを楽しみにしております!

¡Adiós! ¡Hasta pronto! (※スペイン語で「では、またのちほど!」)

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profile pics
ダリル・ピント/Darryl Pinto
カクタス・コミュニケーションズ
カスタマーリレーションシップ・マネジメントチーム
マネージャー
勤務地 Mumbai, India

※記事は本人執筆のものを翻訳して掲載。

このライターの記事一覧はこちらから

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